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2017年01月30日

【2/16締切】追加パブコメ! / 【2/3締切】厚生労働省モニター募集

「移民(外国人労働者・難民等含む)、多文化共生思想、グローバリズムに断固反対!」という方はこちらをクリック! お手数ですが、ご訪問のたびにクリックいただけるとありがたいです。↓

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皆さま、パブリックコメントへのご協力ありがとうございます!
まだ提出されていない方はぜひ一人一通以上送りませんか?

【2/16締切】重要パブコメ・ぜひ1人1通以上提出の上、拡散しませんか? [売国・永住権要件短縮法案]

さらにこちらも、別個のパブリックコメントになります。
既に上記のパブリックコメントを出された方も、ぜひもう一つ提出しませんか?数は力です。
コメント欄にて情報ご提供くださりありがとうございました!

「永住許可に関するガイドライン」及び「「我が国への貢献」に関するガイドライン」の一部改正に関する意見募集について
http://search.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&id=300130107&Mode=3



stop_immigrants.jpg

続いて、パブリックコメントの陰ですっかり見落としてしまっていたのですが、こちらは金曜日に締切です。
平成29年度厚生労働行政モニターの募集について
http://www.mhlw.go.jp/houdou_kouhou/sanka/gyousei_monitor/bosyu_h29.html


労働、健康保険をはじめ、移民問題と密接に関連する省庁のモニター募集です。
年に一度の応募のチャンスです。移民問題について正しい認識ある皆さまが一人でも多く応募し当選することで、我々移民反対派の声を大きくすることに繋がりますので、ぜひいかがでしょうか?

意見発信.png

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posted by AOI at 07:50| Comment(5) | TrackBack(0) | 行動しよう | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年01月22日

【2/16締切】重要パブコメ・ぜひ1人1通以上提出の上、拡散しませんか? [売国・永住権要件短縮法案]

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まず、前回の記事について、具体的に上げた政策については、賛成・反対、様々な意見があると思いますし、それはむしろ幅があってもよいのではないでしょうか。より重要なのは、それぞれの政策の是非というよりも、「移民反対・反グローバリズム、自国第一主義を前面に出す政党が世論の支持を得るには」という戦略論であり、そのためには移民反対や反グローバリズムに関する主張をただ直球でぶつけるだけでは勝てない。支持を得やすい層、支持を失ってはいけない層にいかにアピールするか、戦略的に考える必要があるのではないか、というのが主旨であることをご理解いただければ幸いです。

その上で、本日はこのブログをご覧の皆様も既にご意見投稿しているかもしれませんが、こちらのパブコメです。

【パブコメサイト】出入国管理及び難民認定法別表第一の二の表の高度専門職の項の下欄の基準を定める省令の一部を改正する省令案等について(意見募集)
http://search.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&id=300130108&Mode=0


abe_baikoku.jpg

abe_foreigner.jpeg

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永住権取得:在留期間、最短1年に 法務省、年度内実施へ
http://archive.is/idV2G

法務省は、外国人の技術者・研究者や企業経営者など有能な人材について、永住権取得に必要な在留期間を現行の5年から最短で1年に短縮する。「日本版高度外国人材グリーンカード」の創設と位置づけており、18日から2月16日まで実施するパブリックコメント(意見公募)の結果を反映させ、今年度内の実施を目指す。

政府は2012年から有能な外国人の受け入れを促進する「高度人材ポイント制」を導入。「学術研究」「専門・技術」「経営・管理」の分野別に学歴・職歴・年収などの評価項目を設定し、計70点以上を高度人材と認定している。認定されれば5年の在留が認められ、配偶者の就労などでも優遇措置が受けられる。外国人の永住権取得には原則として連続10年以上の在留期間が必要だが、高度人材は5年で申請できる。

 法務省は制度の見直しにより、高度人材の永住権申請に必要な在留期間を現行の5年から3年に、合計80点以上の人材は1年に短縮する方針だ。昨年10月末現在の高度人材認定者は6298人。

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長い説明は割愛します。移民反対派の皆様、ぜひ1人1通以上は出しましょう。そのうえで、多方面に拡散しましょう。コメント欄にURL等提供くださった皆様に、この場をお借りして感謝申し上げます。

過去のパターンで行きますと、このようなパブコメを受け付けたって、彼らはどうせ法案を可決してしまうかもしれません。しかし、こうした場で数十通、数百通しか意見が届かないよりは、数千通、数万通と届くことで、いかに移民政策に多くの日本国民が敏感に反応し反対しているか、見せつけることが必要です。 「外国人労働者は移民ではない」がただの詭弁に過ぎないことをどれだけ多くの国民が見抜いているかを見せつけることで、今後のさらなる移民政策の打ち出しやすさにも直結するからです。

ぜひ、意見を提出の上、拡散しましょう!

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posted by AOI at 22:24| Comment(4) | TrackBack(0) | 行動しよう | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年01月17日

日本第一主義・反グローバリズム政党が国民的支持を得るために必要な政策とは

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遅くなりましたが、今年もどうぞよろしくお願いいたします。

本題の前に、まずは寄付のお礼です。
12月にご寄付をいただきました T.N様、1月にご寄付をいただきました K.K様、誠にありがとうございます。この場をお借りして御礼申し上げますとともに、いただいた寄付金は全額、会の活動の実費として活用させていただきます。

また、私事で恐縮ですが、昨年からの体調不良に関しましては、年後半に出産を控えているためです。そのため、今後も更新が不安定になることもあるかもしれませんが、細く長くでも続けていきますので、今後ともよろしくお願いいたします。

さて、昨年が反グローバリズム元年とすれば、今年はその反グローバリズムが世界的潮流になるかどうかを決定する、非常に重要な1年です。独仏の選挙はもちろんですが、日本では、個人的には、都議会選挙で反グローバリズムを掲げる候補が一人でも勝てるかどうか、そして都議会選挙その他に関連して、既存勢力の力関係に変化が生じ、それが反グローバリズム勢力に漁夫の利的なチャンスを与えるきっかけになるかどうかということに注目しております。

その上で、これから真の国益派政党が力を伸ばすために、移民反対以外に必要な政策があります。

それは、「若者に本当に受ける政策」、そして「女性に忌避されない政策」です。

既存政党は右も左も、高齢者票を当てにしています。だから、「高齢者向け社会保障や医療費を大幅にカットして子育てや若者向けの福祉や教育に充てる」とか、「医療費・介護費削減のためにも、本人も家族も望まない過剰な延命治療をやめ、尊厳死法案も検討すべき」「3人目を生んだら1000万円給付」(注:これらは皆さまの中でも賛否両論あるかもしれませんが、少なくとも移民反対・反グローバリズムとは矛盾しません)といった政策は、自称・保守革新問わず出てきません。多少過激に見えても、これまで票を得ていないからこそ、配慮する層がないからこそ、これでもかというほど若者中心の政策を、移民問題に興味がない若者をも投票所に向かわせるためにも打ち出すべきではないでしょうか。しかもそうした日本人の若者や子育て世代に恩恵が行く政策の多くは、出生率を上げ、日本人の外国人に対する比率を高め、外国人労働者を自然と不要にする方向に働きやすい傾向があります。そして、投票率が低いということは、逆に言えば彼ら投票していない層を味方につければ、一気に世論を形成できる可能性をも秘めているのではないでしょうか。

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次に、女性に忌避されない政策。
例えばブログ主は女性かつ母親ですが、安易な中絶には大反対ですし、日本人の人口を増やす観点からも、安易な中絶には歯止めが必要と考えます。一方、単に「中絶禁止」を公約にしてしまうと、女性票は取りにくくなります。なぜなら、望まない妊娠に至らせた男性側への罰則は何一つ触れられていないからです。また、女性に限らずノンポリ層は、たとえ国益に必要であっても、個人の自由に干渉すると受け取られる政策には過剰に反応する傾向があります。

だからこそ、「中絶禁止」ではなく、「経済的理由で中絶する必要が0になるような大胆な子育て支援」「望まない妊娠と、子供を待ち望む夫婦を繋ぐ養子縁組支援(生みの親・養親共に全員日本人の場合に限る)」といった政策を前面に出す方が、女性にも拒否反応を示されることなく、かつ実行された結果として、中絶の減少に繋がるのではないでしょうか。

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今までも、素晴らしい政策を掲げながら、票が取れなかった事例はいくつもあります。しかしそれらを、マスゴミが報道しないから、有権者のレベルが低い、時代が追いついていない、など、人や環境のせいにする前に、まずは、世論、それも既存政党が弱点とするような層に、正論ばかりでなく時には戦略的な政策で訴える必要があるのではないでしょうか?そうして1つでも2つでも議席を獲得した暁に、日本人第一、移民不要の政策を着々と実行していくべきと考えます。

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posted by AOI at 07:50| Comment(9) | TrackBack(0) | 移民問題とは | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする