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2014年07月19日

プレスリリース: 8/16 八重桜の会シンポジウム「あなたの街は大丈夫? 多文化共生と地方自治体の真実」

「地方からの日本の内部侵略を防ごう!」と思われる方はまずこちらをクリック! ↓



八重桜の会.jpg

移民・多文化共生政策に反対する日本国民の会 (愛称: 八重桜の会)では、8月16日、地方自治体における多文化共生や外国人優遇政策に関するシンポジウムを開催します。講師として、異なる政党・立場の3人の政党代表および新旧地方議員を招き、全国の地方自治体で起きている多文化共生や外国人への各種優遇政策に関する問題、政府の国家戦略特区や外国人労働者受け入れをはじめとする一連の成長戦略がこうした地方自治体の現状とどのように繋がるのか、私たち住民に何ができるのか、政治の立場からお話いただきます。
八重桜の会は、政府が推進しているといわれる移民や外国人労働者、多文化共生政策に慎重な考え方を持つ会社員や主婦、学生などの一般国民の有志団体です(Facebook会員550人以上)。国民目線から問題提起をし、各方面に発信していきます。

日時:平成26年8月16日(土) 13時45分〜16時30分 
場所:深川江戸資料館 小劇場 〒135-0021 東京都江東区白河1-3-28

講師: 鈴木信行氏 (維新政党・新風代表) 「地方自治体における 外国人優遇政策」
鈴木正人氏 (埼玉県議会議員、無所属)
犬伏秀一氏 (日本維新の会 衆議院東京都第4選挙区支部長、前大田区議会議員)
司会: 金子宗徳氏 (月刊国体文化編集長、里見日本文化学研究所主任研究員)

イベントページ:  http://goo.gl/kgqsnw

[八重桜の会 イベント開催実績]
平成26年4月 TPP・国家戦略特区・外国人労働者受け入れなどの政府政策を受け、オンラインの会を非営利団体に衣替えする形で設立。
5月25日 東京都中央区において設立記念講演会
(村田春樹氏、西村幸祐氏ほか)
6月24日 行動する保守の活動の在り方についてのセミナー
7月12日 政策提言ワークショップ(吉田康一郎氏、金刺知徳氏)

[署名・調査活動]
「年間20万人移民受け入れに断固反対します」署名 (18,000人以上)
「出入国管理及び難民認定の一部を改正する法律案」反対署名 (3,500人以上)
外国人家事・育児労働者に関するアンケート
多言語表示に関するアンケート(予定)

[本件に関するお問い合わせ]
移民・多文化共生政策に反対する日本国民の会 (愛称: 八重桜の会)
E-mail:info@sakuranokai.org
HP: http://www.sakuranokai.org/

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2014年06月15日

【プレスリリース】少子高齢化対策を考える講演会&ワークショップを開催いたします。

5月の講演会が大変好評だった吉田康一郎元都議会議員、貯蓄コンサルタントの金刺知徳FPから、政治、経済を中心に、在日外国人の実態、なぜ外国人労働者や移民は人口減対策にならないのか、なぜ彼らがいなくても日本は経済成長が可能なのか、少子高齢化対策とともに語っていただきます。そのうえで、考えうる施策について、議員や金刺FPにもご参加いただき、現実性と具体的数字を伴った政策提言として、参加者全員でまとめます。この会で作成した提案は、「八重桜の会」運営にてその後提言書としてまとめ、政府、関連議員、すべての省庁への送付ならびにプレスリリース配信、業界団体、調査会社など企業への送付を行います。八重桜の会は、多文化共生、移民政策に危機感を持っており、国民目線から問題提起をし、各方面に発信していく予定です。

日時:平成26年7月12日(土曜日)18時15分開会
場所:豊洲文化センター
住所:〒135-0061東京都江東区豊洲2丁目2−18

講師:
吉田康一郎氏(日本維新の会東京都支部政策委員、前都議会議員)
http://k-yoshida.jp/koichiro/
金刺知徳氏(貯蓄コンサルタント)
http://www.real-partners.co.jp/planner06.html

<主催者概要>
移民・多文化共生政策に反対する日本国民の会(愛称: 八重桜の会)は、移民や外国人労働者受け入れ、および多文化共生政策に慎重な見方を持つ、会社員や主婦、学生などの一般国民から成る、いかなる政党にも属さない有志グループです。

<八重桜の会 活動実績>
平成26年4月 TPP・グローバル戦略特区・外国人労働者受け入れなどの政府政策を受け、会を立ち上げる。
同年5月25日 「設立記念講演会〜グローバリズム・移民政策と日本の未来〜」(京橋プラザ区民館)
同年6月24日 ワークショップ「一人ひとりが守る日本の未来」(日本橋公会堂)

<署名活動>
「出入国管理及び難民認定の一部を改正する法律案」へ反対の署名が3,000人以上集まりました。
「年間20万人移民受け入れに断固反対します」の署名に18,000人以上集まりました。

<本件に関するお問い合わせ>
八重桜の会共同代表 青井えみ
TEL:090-9373-7327
E-mail:info@sakuranokai.org
URL: http://www.sakuranokai.org/

※このイベントのチラシPDF
http://mikoup.ebb.jp/src/file1546.pdf (表)
http://mikoup.ebb.jp/src/file1547.pdf (裏)
posted by AOI at 22:01| Comment(1) | TrackBack(0) | プレスリリース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年05月29日

【プレスリリース】「移民・多文化共生政策に反対する日本国民の会」発足記念講演会を開催

「移民・多文化共生政策に反対する日本国民の会」(愛称「八重桜の会」、「桜の会」より変更)は5月25日、設立記念講演会を開催。 122人の参加者のもと、 移民・外国人労働者・マスコミ論などについて詳しい3人の講師が、主にテレビや新聞では報道されない事実や調査結果を中心とした講演を行った。

村田春樹氏(自治基本条例に反対する市民の会会長)は、現在の日本における外国人受け入れの現状や社会保障などの問題について概観するとともに、現在の少子高齢化問題は、未婚率の増加による「少婚問題」であると指摘。解決の方法として、 未婚率の減少、高齢者重視の社会保障政策を改めて不妊治療などへの手当を手厚くすること、そして現在20万件以上の中絶が行われている現状を改善するための法改正の必要性などを訴えた。

西村幸祐氏(作家、ジャーナリスト)は、移民や多文化共生という概念が特に、反日的な国や勢力によって意図的に利用されていることを指摘するとともに、過去に戦後日本で取られた「移民政策」が失敗に終わった事実とその原因を指摘。移民および多文化共生問題を考えるうえで、歴史問題や日本民族の成り立ちについて知ることの大切さにも言及した。

吉田康一郎氏(前都議会議員、日本維新の会 東京都支部政策委員)は、都議会議員時代の経験をもとに、「安易な移民政策は必ず日本人を不幸にし祖国を失わせる」という題で講演。外国には当たり前にある、自国を内部侵略から守る法律(例:スパイ防止法、外国人土地法など)の欠如や、駅や標識の多言語表記(日本語、英語、中国語、 韓国語)の矛盾、「都立病院の外国人不払い率を調べ、人口の割合でいくと日本人の13倍である」といった、都議時代の調査実績についても触れた。

最後に、拓殖大学客員教授で「新しい歴史教科書をつくる会」理事の藤岡信勝氏より当会の応援演説が行われ、講演会は盛況のもと締めくくられた。なお、今回の講演会の動画はすべて、以下のページに掲載されている。
http://www.sakuranokai.org/article/398009713.html

八重桜の会は、政府が進めているといわれる移民や外国人労働者受け入れ、および全国の自治体で推進されている多文化共生政策に慎重な見方を持つ、会社員などの一般国民による有志グループ。八重桜の会では、今回のイベントの意義について、以下のようにコメントしている。
「私たちは発足したばかりの無名の団体です。そして今回のイベントは、主要なテレビや新聞で取り上げられることはなく、事実上、ネットとチラシのみの広報、かつ1か月足らずしかない中での短期での広報でした。それでもこれだけの参加者に集まっていただけたのは、国民の移民や外国人労働者、多文化共生といった諸問題への意識が高まっていることの表れだと思います。 」

「八重桜の会」では今後も、国民への啓蒙や政府への働きかけなどの活動を行っていく。

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