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2019年09月22日

日本第一党主催の【反移民デー】

移民政策に断固反対を掲げる日本第一党が昨年に引き続き、
今年もまた10月第二日曜日を反移民デーと銘打ち
全国でデモや街宣を予定してます。

なし崩し的に広がる移民受け入れを阻止するためには
移民政策断固反対の世論の構築が何よりも重要です。

東京
【反移民デー】移民反対!国民大行進 In 吉祥寺
デモ行進
日本語も分からない、日本の歴史も文化も風習も分からない
外国人が1000万人以上、我が国に現れる事態が何を引き起こすか
欧州などの悲劇を振り返るまでもなく明らかです。
反移民デーにデモ行進を東京・吉祥寺で実施します。

北信越(石川・富山・新潟・長野共催)
デモ行進・街宣
場所・日時非公開(党員以外の参加は要問合せ)

長崎
デモ行進・街宣
デモ行進
集合場所:JR長崎駅前14:00集合14:30デモ隊出発
街宣: 長崎市鉄橋にて15:10頃より1時間程度



日本第一党 政策より
移民・外国人
移民受け入れ政策には断固反対する立場を貫きます
外国人参政権の付与には断固反対する立場を貫きます
入管特例法を廃止し、一部の外国人に対する優遇処置を撤廃します
地方公務員の国籍条項について厳格に見直しを行います
外国人の国民健康保険への加入を制限します
外国人に対する生活保護を廃止します
掛け金を払わない外国人に支給されている福祉給付金を廃止します
朝鮮総連を解散し、朝鮮学校への補助金支給に断固反対します
国内の外国人及び外国人団体による政治活動に対して
厳しい罰則制度の制定に取り組みます
外国人留学生に対する奨学金制度を廃止します
外国人技能実習生の受け入れ企業への助成金制度を廃止します
外国人の通名はカタカナ表記に統一し、
マスコミの通名報道を禁止するための制度づくりに取り組みます

posted by yaezakura at 10:40| Comment(1) | 行動しよう | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
日本第一党の外国人への政策提言は一部分を除き当然といえ 独立主権国家として基本的に否定できない性格を有するはずですが それが現実の政治行政において碌に守られていないというのが問題なわけです 
反面その当然を主張する人たちの資質や対応ぶりが極端であるがゆえに 自ら実現可能性を失わせているという現実も有るでしょうが…

外国人への生活保護支給は国民として最も納得がいかず 感情的にも収まりがつきがたい件なのですが ある法律事務所のHPにそれについてが詳述されています

https://借金返済計画.jp/seikatuhogo-foreigner

「これらの人は日本で働いて、日本人と同じように日本社会に貢献しているので、実質的には日本人と同様の存在です。」
「こういった人たちを助けることも生活保護制度の意義でしょう。」
「日本ももう少し難民等に寛容な社会になっても良いと思います。」
「不正受給外国人がいるために、生活保護を受給する全ての外国人が非難されることは、合理的ではありません。」
「本当に困っている外国人への支給は、今後も続けてほしいものです。」

などという言葉が随所に織り込まれていることからも このサイトの運営がどういう方向性でなされているかが分かりますが そのコメ欄にはよほど本音あるいは正論に思える投稿が寄せられています

すでに平成26(2014)年には最高裁判決で外国人は需給対象ではないとの判断が示されているわけですし

https://www.sankei.com/affairs/news/140718/afr1407180003-n1.html

>地方公務員の国籍条項について厳格に見直しを行います

国家公務員でなく地方公務員というところがミソで 地方では自治体が外国籍の人間の採用制限撤廃を推進する所も複数あり 内閣法制局の見解「公務員に関する基本原則」は半ば無視されている

https://kotobank.jp/word/%E5%9B%BD%E7%B1%8D%E6%9D%A1%E9%A0%85-181506

国籍条項を条件付きで撤廃している川崎市などは外国人に大甘の自治体として各種批判の対象になり 在特会の標的とされてきたことでも知られていますが こうした無責任な市はいつか日本の移民常住が深化してしまったなら それこそロサンゼルスなど米国の「聖域都市」(不法移民でもそれだけでは逮捕されず正規の市民と同じ公共サービスも受けられる法治に背を向けた自治体)のごときに収斂進化するのではないかと危惧しています
Posted by 韓国は 夜郎自大の 超大国 at 2019年09月23日 06:53
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