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2019年05月22日

多文化保育?ふざけるなよ!

勝手に増やして急増社会?
多文化保育?
ふざけんな!!

愛知 外国につながる子どもの母語支援プロジェクト
シリーズ外国人急増社会
“多文化保育” で子どもを支援 
日本への定住に備え、母国と日本の文化をともに尊重する
“多文化保育” に取り組む、茨城県の保育園を取材

多文化とは多民族のこと
日本において、勝手に多民族化を進めているのが
安倍政権

勝手に増やした移民に対し、我々の血税を勝手に使って
日本語を教えるというとんでも法が可決されそうです。

【速報】 日本語教育推進法案が22日の衆院委員会で可決、
今国会で成立へ


多くの人は気づいているはずなのに
仕方ない とか 仲良くするのはいいこと
などと大きな勘違いをしています。

多民族の共生とは、日本における主権者が
日本人ではなく、多民族になるということです。

私たちの国、日本の主権者は
私たち日本人であるべきです。

財界政界マスゴミが一丸となって進める
日本の多民族化、これを阻止する方法が一つあります。

それは日本第一党を支持することです。
日本第一党は前身が在特会という
【入管特例法の廃止】を訴え主張してきた団体です。
(今は会長も変わり会員も大きく変わっているようです)
そして、その旧会長が立ち上げたのが日本第一党です。
権力者や左翼マスゴミによってヘイト団体というレッテルを貼られ
敬遠している人も多いのが現実ですが
その主張・政策は日本人なら誰もが納得できる内容です。
一部の人が嫌悪している言葉遣いなどというものにとらわれず
その訴えの内容に、心の耳を傾けてみて欲しいと思います。
日本第一党は消費税廃止も政策に掲げています。

他に頼れる団体は一つもないのです。

たった一人でマイクを持ち、
在日朝鮮人問題に立ち向かっていった猛者、
桜井誠党首が率いる日本第一党こそが
日本の救世主であり、歴史、日本史の要請であることを
信じてやみません。

日本第一党綱領
posted by yaezakura at 12:36| Comment(6) | 行動しよう | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
もうひとつ 自分が「声を上げてくれる少数のメディアや保守議員・言論人らの影響力になお期待をかけ 働きかけていきたいと思っています」と述べたのは 何度も言及しているが西尾幹二氏の この問題での貢献の大きさを平成を通じリアルタイムで見てきたからです

1989年(平成元年)05/12&13 NHK総合で「外国人労働者=開国か鎖国か」という二夜連続の特番があり 13日の討論篇では開国派は堺屋太一・石川好 鎖国派は長谷川慶太郎・西尾幹二の各氏で 長谷川氏は単純労働者は「厳禁」すべしと言い「何も私は完全自由化しろなんて言ってないんでねえ。」という堺屋氏に「いや完全自由化したら一億入りますよ。」などと応じていたが 主に経済的な効率の問題を論じている際に西尾氏が割って入るように「そんなことよりも・・・それよりも僕は、日本の文化を守ることのほうが100倍も大切だと思う。」と言い切り

「ドイツでは600万人のトルコ人が定住してしまった。日本の人口に直すと1,000万という数字になる。そのうち600万人から700万人は東京を中心とした首都圏へと集中することになる。この人たちが好景気の時だけではなく、不景気になってもずっと帰らずに日本で暮らしていく。これは(文化人好みの)空想と違って現実の話なんですね。いいんですか、それでも?」

とカメラを正面から見据えて国民に問うた これはかなりのインパクトをもたらし 多元中継で東京の下町で外国人住民が増えて困惑しているという地区のある民家に切り替わり 若者と年配の地元民数人が集まっている中 NHKの女性リポーターが大学生くらいの女性に「あなたはどういう風に外国人を受け入れていくべきだと思いますか?」といかにもな質問をすると その女性は下を向きながらも「いや・・・私はあんまり来てほしくない・・・。努力はすべきだと思うけど、このまま行くと日本の文化っていうのはどうなっちゃうのかなあって・・・」
そののち 不法雇用と知りつつ外国人労働者を使役している工場経営者のところに切り替わり 経営者氏は「先生方の議論を聞いて、私はいま(外国人を使い続けるか否か)迷っています。しかし、まだこれからも・・・。」と答えていた

数日後 当時は労働移民受け入れ反対だった読売のTV欄の「放送塔」という投稿欄に年配の男性からの投書が載り

「12、13日のNHKテレビ「外国人労働者=開国か鎖国か」を視聴して私は鎖国論に軍配を上げる。番組でもあったように単なる労働対策ではなく、まさに国家・民族・文化・社会の問題であり、きれいごとではすまないトラブルが増えることは明白。西尾氏の小気味いい発言に敬意を表したい。」

とあって 世間知らずの年齢だった当方も これは世の中の流れを大きく変えたな・・・受け入れはなくなったなと実感したものです

他にも手塚和彰氏などがあちこちで実証的なデータを示しつつ反対を説くなど 当時の心ある言論人の必死の努力は決して小さいものではありませんでした
もし彼らがいなかったら 労働移民解禁はなし崩し的にではあっても30年前に行われていたはずで 令和ではなく平成時代が移民受け入れ期となっていたことでしょう

現在の保守系誌は安倍翼賛が多く 移民に懐疑的なのはSAPIOくらいですが批判的な言論人の声は確かに大きくはない しかし自分は過去の議論を注視してきた身として こうした方面には可能性があることを知っています
平成初期の論客たちはもはや老い 存命中の人も積極的な発言はしていないけれど 発言を続けている若手研究者を励まし 効果的な活動を促すことは無駄なことではあるまいと思っています

長文失礼しました
Posted by 韓国は 夜郎自大の 超大国 at 2019年05月23日 04:55
日本第一党に関しては また改めて述べたいですが はたして彼らにそれほどの現実的な展望や能力があるでしょうか

日本のこころ党に言及したのは現今の議会政治の右政策の幅・尺度としてであり 自民の衛星党的な存在で特に評価しているわけではありませんが その政策は安倍自民のものよりは国粋的だったし この政党の末期 中山成彬・恭子夫妻は自民党に戻らず 西村眞悟氏は安倍支持を表明するも自民は目指さず選挙へ不出馬を決めたという例もあり「最初から最後まで、公明党にかわって自民党のコバンザメになるのが目的の議員しかいませんでした。」とは少し言い過ぎではないかと思うのですが・・・
Posted by 韓国は 夜郎自大の 超大国 at 2019年05月23日 04:55
左翼以外の国会議員に移民に反対する気概のある議員が一人でもいると思うのは大間違いです。
すでに議席を持っている議員にそういう人がいるのならすでにアクションがあるはずです。
そういう人がいないから悪法がすごいスピードで可決されているんですよ。
急がば回れです。今は議席が0であっても
日本第一党しか望みはありません。
一日もはやくそれに気づくことが日本民族が生き残れる唯一の方法です。
Posted by at 2019年05月22日 22:35
保守議員・言論人らなどどこにいますか?
ほとんどがビジネス保守、移民に反対しても安倍政権批判は全くやらないいんちき保守しかいません。
今は議員ゼロで無力であっても、日本第一党にしか出来ない仕事があると思います。
日本第一党から一人でも議員が出れば確実に国は変わっていくと思います。
日本のこころなんて、最初から最後まで、公明党にかわって自民党のコバンザメになるのが目的の議員しかいませんでした。現職議員や言論人に夢を見るのはやめたほうが近道です。
下克上以外に日本を救う方法はありません。
Posted by at 2019年05月22日 22:31
日本第一党に関しては 残念ながら当方は支持が出来ない それはまた改めてきちんと語れたらと思っていますが 仏の国民連合(旧国民戦線)の例を見ても 主に1980年代から移民排斥を主張しながら政治的には長らく泡沫もしくは弱小勢力のままで フランスがもう引き返しようのないほど多数の移民常住が深化してしまいテロの温床化など仏国民が堪え難い状況になり かつ彼ら自身もソフト化路線に変更してから現在のような一定の支持を固めた経緯があり それには30年以上を要しておりこの経験則を踏まえるなら急場に間に合わず 今の日本が置かれたこの亡国への初期段階での針路変更の力にはならないからです

日本第一党は極右集団と見なされ実政治に影響を与えることが出来ず 現時点では彼ら自身が排斥されており有効な成果は正直望めません 自分としては 不十分には違いないが現在の移民政策が真に誤りであることを理解しており 声を上げてくれる少数のメディアや保守議員・言論人らの影響力になお期待をかけ 働きかけていきたいと思っています(郵政民営化ではじかれた議員らが集まった「日本のこころ党」程度が議会政治では一般に支持されうる右の強硬度の限界であったように思いますが 周知の通り現実には彼らは支持されず自民に吸収合併で消滅しました しかしこの範囲の政党は今後も生まれ得るでしょう それだけで実績を上げうる訳ではないが 国政にはまず決定の場である国会に議席が無ければ力を持ち得ないのです) 
Posted by 韓国は 夜郎自大の 超大国 at 2019年05月22日 21:24
ブログオーナー様

荒らしへの再度のご対処に 改めて感謝を申し上げます

政治的なテーマのブログには妨害がつきものですが 煩わしいだけの問題でお手数を掛けさせてしまい恐縮です 件の者は既に複数回書込禁止および投稿の削除をくらった身ゆえもはやこちらに書き込みをする資格は全く無く もしまた同様のことを繰り返すなら その時はオーナー様を煩わせないよう我々常連あるいはリピーターがその事実を突きつけ 議論などはせず即時退場のみ求めるべきでしょう
Posted by 韓国は 夜郎自大の 超大国 at 2019年05月22日 21:24
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