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2019年05月04日

【日本企業の外国人大卒の人材争奪戦】

先日45歳以上の中高年リストラブームの記事が出ていたが
一方で外国人若者を採用していることが
この記事で証明されました。

日本企業の外国人大卒の人材争奪戦

人口減少が続く日本で、働き手不足が深刻化している。
政府は4月、新たな在留資格「特定技能」の外国人の受け入れを開始したが、
対象は人手不足が深刻な14業種で人数や対象国も限られている。
こうしたなか、日本企業でいわゆる総合職やホワイトカラーとして
外国人正社員を採用する動きが加速している。


留学生が集まる外国人向けの合同企業説明会
「日本人だけに目を向けるより、高度な人材が採用できる」
と大企業、中小とも高い関心を示している。

早期退職しない限り面接が続き…
「45歳以上クビ切り」横行中


人手不足が叫ばれるなか、大手企業がいま、
「早期希望退職」という名のリストラで、
45歳以上の人員整理に走っている。


人手不足は大嘘!日本人切り捨てが始まった!
ラベル:雇用 採用 解雇
posted by yaezakura at 23:59| Comment(0) | 移民政策 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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