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2019年04月17日

外国人を養えというのか?

多民族共生・多文化共生とは
一言でいえば、
我々日本人国民が納めた
血税を使って外国人を養う
ということです。

外国にルーツを持つ移民が増えれば増えるほど
日本人国民の居場所は狭くなり言論は弾圧される
彼らは「差別」を武器に「権利」を要求する。
天皇陛下と日本人国民が培ってきた国体が破壊される。

国民が知らない間に共生がデフォになっている異常さ。
在留外国人300万人時代!先進例に学ぶ、
多文化共生のまちづくり(愛知県豊橋市)


NPO法人 移住者と連帯する全国ネットワーク(移住連)は、
この社会で暮らし、働く
さまざまな移住者の生活と権利を守り、自立への活動を支え、
よりよい多民族・多文化共生社会を目指す
個人、団体による全国ネットワークです。

【パブコメ】
「永住許可に関するガイドライン」の一部改正に関して
意見を提出しました


外国人材の受け入れ拡大へ新法人を設立
企業には建設キャリアアップシステム登録を義務付け


国土交通省は
2025年度の建設技能者を約326万人と推計しているが、
必要となる労働力(約347万人)に対する不足分(約21万人)に、
生産性向上と国内人材の確保を足してもなお不足する
4万人を上限に外国人材の受け入れを行う。

従事する業務は、型枠施工、左官、コンクリート圧送、
トンネル推進工、建設機械施工、土工、屋根ふき、
電気通信、鉄筋施工、鉄筋継手、内装仕上げの11種。

とよなか国際交流協会

25周年を記念して発行した書籍
『外国人と共生する地域づくり 
大阪・豊中の実践から見えてきたもの』

“外国人”、“地域”、“福祉”をキーワードに、
とよなか国際交流協会の実践というミクロな視点から始まり、
豊中市の施策、国の施策と対応から、
“人権そのもの”へとマクロな視点へ...という流れで構成
外国人と共生する地域づくり



posted by yaezakura at 10:52| Comment(0) | 多文化共生 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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