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2019年04月12日

お金がかかってしょうがない移民

保育所に翻訳機 外国人親子増加、74言語対応 神戸
神戸市は外国人住民が増える保育現場で、
多言語の自動翻訳機を導入した。
日本での生活が安定してから、母国の祖父母らに預けていた
子どもを呼び寄せる家庭が多く、
親子ともに日本語が話せないケースが少なくない
という。
「この機械は本当に便利」と喜んだ。
親子ともにほとんど日本語を話せなかったため、
同保育所では、園児との会話にも翻訳機を活用した。

市が導入したのは、74もの言語に対応できる
人工知能(AI)翻訳機で、2月から5台を運用している。
手のひらサイズで、レンタル代は月1万円程度。

同市の住民基本台帳によると、
市内の外国人住民は4万6576人で、
未就学児は1844人(18年3月末現在)。
近年は毎年1400人前後増加し、
未就学児も増加傾向にある。

市こども家庭局によると、
市民の10人に1人が外国人住民の中央区をはじめ、
ベトナム人が増えている兵庫、長田区で、
コミュニケーションに配慮が必要な家庭が増えているという。

-------------------ココマデ転載

日本語を話せない親が、
なぜ日本での生活が安定するのだろうか。


あちこちの自治体や医療機関等で翻訳機の導入や、
通訳、あるいは多言語でのお知らせ、
読み仮名とひらがなだらけのお知らせを作って配布している
ニュースも目に付く昨今。

経費は当然、税金から出ているのです。

ひとつひとつは数万円程度の出費でも、
全国を集計すれば数十億数兆円・・となるのは
想像に難くありません。

我々の血税がここでもまた
外国人に垂れ流されている事実があります。



posted by yaezakura at 17:00| Comment(0) | 移民問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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