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2018年07月26日

日本語を学ぶ外国人たち

インド初の「日本語教師育成センター」 
日本語学習熱を追い風に交流促進へ


日本語学習熱が高まるインドで日本語教師を育成するため、
同国で初めてとなる日本語教師育成センターが23日、
ニューデリーのネルー大学に開設された。
日印交流の重要性が増す中、教師を育成することで
約2万4千人とされる学習者を拡大したい考えだ。

 センターは昨年9月の日印首脳会談で、インドでの
日本語教師育成の推進で合意したことを受けたもの。
日本側とインド外務省が共同で運営を行い、
日本人のスタッフらが効率的な教え方などを伝える。


日本語が「第1外国語」に 
ベトナムの小学校で東南アジアで初

在ベトナム日本大使館は1日、ベトナム全土の小学校で
日本語を英語などと並ぶ「第1外国語」として
教えることを目指す方針で
ベトナム教育・訓練省と一致したと発表した。


このように、外国で『日本語熱』というのは
日本が煽っていることがうかがえます。

外国人材の受入れ・共生に関する関係閣僚会議
外国人受け入れ、来年4月目指し制度整備 
安倍晋三首相が指示

会議では、受け入れ環境の整備に関する
「司令塔機能」を法務省に与えることも決定。
上川陽子法相は会議後の記者会見で、
入国管理局を組織改編し
「入国管理庁」設置も含めて検討することを明らかにした。

骨太2018
建設、農業、介護、造船、宿泊のほかに
金属プレスや鋳造など一部の製造業や
非製造業の外食産業、漁業など、あらゆる職種で
さらにハードルを下げ、受入拡大を明言し、
受け入れた外国人に対しての日本語教育なども
日本側の責任と公言し、共生に税金を注ぎ込む方針です。
介護人材、ベトナムから1万人 政府が数値目標
20年夏まで 受け入れ環境整備急ぐ

ベトナム人看護師・介護福祉士候補者の受入れについて

2006年総務省(竹中大臣)の多文化共生政策を受け
全国には地域国際化センター、多文化共生センター
国際交流協会などが張り巡らされ、
国民の知らない間に血税が使われてきましたが
骨太に書き込むことによって、ますます多額の血税が
堂々と使われることになります。

安倍首相は「移民政策は取らない」
「移民政策には国民的議論が必要」などと
詭弁を弄して国民的議論を封じ込め、
国民の賛意がないままに
勝手に移民政策を進めてきました。
そして、今も移民ではないと言い張っています。

移民を外国人材と言い換え、あくまでも
移民政策は取っていないと言い張る安倍政権が
どんなに嘘を重ねようとも明らかに移民政策です。

国内には外国人受け入れ態勢を整え、(血税で)
外国には日本語を学ぶように
そして日本で働き定住化するように促し続けています。
日本を多民族国家にしようとする、安倍政権は
朝敵、国賊以外の何物でありません。


私たち日本人国民は、このような、
日本の伝統文化を壊し、国体を破壊することに
繋がる移民政策に断固として反対を続け、
一日も早く安倍政権を与党の座から下し、
日本人第一主義の政権ができるための
一致団結戦いを続ける必要があるはずです。







posted by yaezakura at 12:47| Comment(2) | 移民問題とは | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ベトナム人一万人には驚きました
安倍信者は「ベトナムは親日(笑)だから大丈夫」とでも言うのでしょうか

真正保守や穏健保守の政治家や一般人に「移民反対」の意見を伝える際に、間違っても「私は差別主義者ではありませんが、移民には反対です」と言うべきではありません
ただ単に「私は移民に反対です」と言うべきなのです
なぜかと言えば我々は真正保守派として人種差別一般には反対すべきではないからです
日本人が差別された時には、日本人に対する差別に反対と言うべきです
しかし人種差別一般に反対と言ってしまうと、既に日本に入ってしまった外国系の人間を追い出すのに苦労するので止めるべきです

もう一つの理由としては我々が様々なところで、余計な枕詞をつけずに、ただ単に「移民反対」と唱え続ければ、左翼リベラルや似非保守リバタリアンの一部の間抜けな連中が「こいつらは差別主義者だ!」と噛みついてくることが予測されます
そのツッコミは、保守派にとって、左翼リベラルやリバタリアンの危険性をノンポリにまで伝える上で有利になります
どういうことかというと、それで真正保守や穏健保守、ノンポリにまで「左翼リベラルやリバタリアンは内心では『移民反対』は人種差別であると思っている」ことを伝えることができます
狡賢い左翼リベラルやリバタリアンは「移民反対」と言っただけでは「人種差別」と断定しないでしょう
それは「移民反対」だけで「人種差別」と言ってしまうとノンポリの反発が大きすぎることと、自分たちの普段言っている建前と矛盾することになってしまうからです
しかしバカ左翼リベラルやリバタリアンは、狡賢い左翼リベラルやリバタリアンの深謀遠慮など分からないので、中には思わず「差別主義者だ!」と本音を出してしまう者もいるでしょう
そのことによって普段は見えない狡賢い左翼リベラルやリバタリアンの本音を、ノンポリが察することができるのです
狡賢い左翼リベラルやリバタリアンはめったに失言せず本音を言いませんから、仲間の馬鹿の失言から狡賢い奴らの本音まで推測させるのが一番です

そこから更に「差別」というのはそんなに悪いことなのか?とノンポリに思わせることもできるでしょう
そもそも差をつけないというのは異常なことです
普通は息子を跡継ぎにして、娘は跡継ぎにはしません
そこには男女の差をつけて、違うように扱うのは当たり前です
また普通は自分の息子は可愛がり財産や地位を相続させますが、他人の子供は放っておきます
そこにも家族と他人の差をつけて、違うように扱うのは当たり前です

自分と同じ民族と他の民族にも差をつけて、違うように扱うのは当たり前であり
自分と同じ政治的価値観の持ち主と異なる政治的価値観の持ち主に差をつけて、違うように扱うのは当たり前です
私は真正極右なので、異民族や左翼リベラル、リバタリアンは一人も残らないように根絶やしにすべきだと思っています
しかし穏健保守にしたところで、大和民族と異民族、保守派と左翼リベラルやリバタリアンに異なる扱いをして、大和民族や保守派を優遇するのは当然だと思うでしょう
だったら最初から「差別主義者ではありませんが、移民に反対です」などと言うべきではないのです


もし差別オッケーと言ってしまうと、「大和民族や保守派が差別されてしまう可能性もある」と思うのだったら、「大和民族や保守派に対する差別には反対」とだけ言う必要のある時に言えばいいのであって「差別に反対」と言う必要はありません
しかも今回の場合は「差別オッケー」と言っているわけではなく、枕詞のように「差別反対」とつけるなと言っているのですから何の問題もありません
Posted by 移民ダメ絶対 at 2018年07月28日 13:37
もう、我慢の限界はとうに過ぎました。
本当にどうしたらいいのか分かりません。
かなり前まで嫌だけど、外国人に対してそこまで毛嫌いはしてませんでした。
でも、どんどん外国人が増えて、もう無理だ隠すの辞めようと思うようになりました。
外人混血帰化全部消えてしまえと思う所まできてます。
日本人が汗水たらして納めた税金を外国人に垂れ流すのがもっとも許せない。
少子化問題に取り組まず、有望な若者を育てもせず潰す。
働きたい日本人は、沢山いるのに中途だから嫌、年とってるから嫌、ニートなんてもっと嫌っておかしいです。
介護だって働き続けたい人はいるけど、今の給料じゃ結婚して養えないとか貯金を切り崩して資格をとってる人とかもいるそうです。ただでさえ、介護は大変な仕事で外国人をいれて現場にストレスをあたえないでもらいたい。
しかも、いない方がマシだと言っていると聞いた事があります。
外国人優遇する前に日本人を優遇しろって思います。
Posted by at 2018年07月29日 01:50
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