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2016年10月09日

次回のツイッターデモについて(変則開催となります)

「現在進行形の移民政策に黙っていないで声を上げよう!」と思っていただける方はこちらをクリック! お手数ですが、ご訪問のたびにクリックいただけるとありがたいです。↓

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移民・外国人労働者よりもAIやロボットの活用を!

欧州から何も学ばない政府に抗議・意見しましょう。

「移民・多文化共生反対」がヘイトスピーチではない、これだけの理論的な根拠。ぜひ拡散しましょう。

民泊反対チラシのご案内(配布企画あり・引き続き募集中!おかげさまで継続的にお申込みがあります!)

署名:移民・難民・外国人労働者受け入れに反対します!

毎月恒例の次回のツイッターデモですが、10月は戦略見直しのため、定例では開催しません。
その代わり、11月、もしトランプ氏が大統領になった場合に、反グローバリズムを共通テーマにしたツイッターデモを開催しようと思います。
今回のデモの目的は、最も話題になっているニューステーマのタグにリンクさせ、かつ関連トピックとして移民反対のメッセージを大量にツイートすることによって、反グローバリズム→日本の移民問題に一人でも多くの人に気づいてもらうことです。デモの開催の有無自体が選挙結果次第にはなりますが、トランプ氏が本当に大統領になれば、移民反対を含めた反グローバリズムに追い風となる可能性が高いですし、今年最大のサプライズとして多くの人が関連テーマでツイートするはずですので、我々も「#移民反対」をキーワードにそれに乗って主張しましょう。

キーワードとなるタグは、いつも通り「#移民反対」は必須、それに加え、「#トランプ」「#大統領選」など、その時にトレンド入りしている関連タグを一つ入れてください。
内容もいつも通り、米国大統領選関連以外であっても、移民反対関連でしたら日本の話題も海外の話題も何でもありです。
外国人労働者や国家戦略特区、留学生含めた移民政策や観光政策への批判、欧州の難民問題や日本の外国人犯罪周知、多言語表記反対、英語の公用語化反対、国際結婚反対、少子高齢化対策、ロボット等移民の代替案推進等々、皆様のご興味のあるテーマで自由にツイートくださいませ。

【米国大統領選x移民反対ツイッターデモ(トランプ氏勝利の場合のみ開催)(第29回・30回ツイッターデモ)】
日時(日本時間):
11月9日(水)19:00-23:00
11月10日(木)19:00-23:00
クリントン氏が勝利した場合は、開催しません(おそらく、ブログ主が落ち込んで参加できません…すみません)。9日当日、開催の有無を事前に本ブログ上でお知らせします。



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参加方法:
どなたでも、どこからでも参加できます。

八重桜の会ツイッターアカウント
https://twitter.com/yaezakuranokai


テーマに沿った内容のツイートを、「#移民反対」タグをつけてお願いします。八重桜の会含む、他の方の#移民反対タグのツイートを次々とリツイートいただいても構いません。ご自身のブログや他のニュースサイトなどに誘導していただくのももちろんOKですので、もし移民・多文化・グローバリズム問題関連の記事を書いていらっしゃる方や、知ってほしいニュースがあれば、ぜひ宣伝・拡散しましょう!

注意事項:
できる限り、ノンポリ層が読みやすい言葉遣いをお願いします。「売国奴」「國體護持」「凸」といった言葉は、ノンポリ層には通じません。「政治に無関心だったころの自分」を思い出しながら、読み手を想定してツイートしましょう。
また、感情的な外国人排斥よりも、移民受入れやグローバリズムという「仕組みそのものの間違い」について、事実や統計をもとに論理的に述べたほうが伝わります。移民反対は、外国人が嫌いな一部の人が主張することではなく、国民生活や社会秩序を守る観点から当然の主張である、ということを多くの一般の方に理解していただきましょう。

なお、トランプ氏の評価は移民反対の皆様の中でも分かれる方がいらっしゃるのは承知ですので、もし通常の移民反対デモは参加していただいているけれども今回の企画には賛同されない、という方は、参加を見送られても全く構いません。ただ、当日そのことで移民反対同士の中で批判しあうようなツイートはどうかくれぐれもお控えくださいませ。

今後も定例企画だけではなく、移民・グローバリズム関連で重要な国内外の日程に合わせた企画も検討していきたいと思います。

余談:体調はまだ波がある状態ですが、おそらく今月中には回復すると思います。
「働き方改革」関連含め、様々なニュースも日本語・英語含めてチェックしておりますが、スポットで追いかけるとどうしても周回遅れになってしまいそうなので、イベント・募集関連以外では論理的な移民反対論やまとめ記事をしばらく週1回ペースで書きたいと思っております。皆様におかれましても、ぜひ売国ニュースを見つけたら、お時間と心身の健康が許す範囲で、随時一件でも多く抗議又は周囲への口コミをされることをお勧めいたします!

いつもの抗議先はこちらです!

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posted by AOI at 21:39| Comment(2) | TrackBack(0) | イベント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
様々な保守派の方が既に指摘されていることですが、むき出しの本音を語るというのは保守派庶民にとってこそ利益になると思うのです

もちろん全ての事柄について本音をさらけ出すことが保守派の利益につながるとは思いません
例えば戦争についていえば、私は敵を殺すことには強い喜びを感じますが、殺されるのは嫌なので出来れば起きないことを望んでいますし、戦地には行きたくないとも思っています
それに敵を殺すことは戦争が起きなくても可能です
これは大小の差はあれど多くの保守派庶民も思っていることでしょう
もちろん自己犠牲の精神を強く持った保守派庶民もいらっしゃるでしょうし、教育によって次の世代の保守派庶民大和民族が自分の命を犠牲にしても大和民族保守共同体に貢献したいと思い自主的に戦地に赴くようにすることも可能でしょう

第二次世界大戦の頃の若いドイツ兵の中には社会と教育のおかげで、ガチガチの超保守的価値観を持ちながら自分の命を投げ出して保守民族共同体ナチスのために尽くした人も多かったことでしょう
不幸にも敗れてはしまいましたが

しかしその戦争に行きたくないという本音を大きな声で語ることは士気を下げてしまうので控えるべきだと思っています
また実際に戦争になったら多くの保守派庶民も嫌だと思いつつ従軍するとも思っています

そうした個人の利益(戦争に行きたくない)と保守共同体の利益(保守共同体のために戦地に行くべき)が強く衝突する事柄に関しては、保守共同体の士気を下げないために本音を隠すことも必要であると思っています

私が本音をむき出しにするべきだというのは個人の利益と保守共同体の利益がほとんどあるいは全く衝突しない事柄についてです

移民、難民に関する事柄がその最たるものです
子供に罪は無いなどといって子供を追放することに躊躇する人間には保守を名乗る資格がありません
私は、そしておそらくそのように主張する人間も大和民族な訳ですから、外国系の子供を追放したからといって我々が追放の対象となることなどあり得ないのです
戦争となったら我々も犠牲になる可能性があります
(もちろん戦争といっても規模は様々なのでベトナム戦争やイラク戦争のように我々の命が直接脅かされる訳ではないのが殆どでしょうが)
しかし移民難民の子供たちを全く容赦しないからといって我々までもが追放の対象になることはあり得ないのです
遠慮せずに本音をさらけ出して子供だろうが胎児だろうが外国系、混血系の人間を追放すべきです
彼らが本国で殺されようが我々の知ったことではありません
建前というか綺麗事というか左翼リベラルだか人道主義者だかが広めたそうした価値観に真正保守である我々が従う必要は全くありません

移民受け入れは反対だが、難民まで排除するのはちょっとやり過ぎだとか
単純労働者は反対だが、優秀な人間まで排除するのはちょっとやり過ぎだとか
そういったことを言う人間も保守を名乗る資格が全くありません
もし本心から難民を入れるべき、優秀な人間は入れるべきと思っているのなら、そいつはリベラルかリベラルかぶれなので腹立たしい話ではありますが特に問題はありません
我々にとっては単なる殺意の対象となるだけで終わりです
よくある話です
しかし、もし本心では「実は難民であっても入れたくないんだよな」とか「優秀な人間であっても入れたくないんだよな」と思っているのなら堂々とそう言うべきです
一体誰に遠慮しているのでしょう?
左翼リベラルだか人道主義者だか、それとも逆に金儲けのことしか頭にない連中だかが作った考え方に真正保守、超極右である我々が従う必要など全くないのです
そこで本音を隠すことは我々個人の利益と大和民族保守共同体の利益の両方を大きく損ねるものです
我々はその人間が外国系、混血系であるという理由だけで嫌いなのです
それのどこが悪い?
能力や境遇など全く関係ありません

我々はその人間が左翼リベラルであるという理由だけで嫌いなのと同じです
その左翼リベラルがどういう能力や境遇だろうと仮に純粋な大和民族であろうとも全く関係ないのと同じです

憎しみや嫌悪感をむき出しにすることは下品で慎むべきであるなどという考え方は捨てるべきです
そういったわけのわからない騎士道精神(笑)みたいなものを有り難がっていたこともヨーロッパ自称保守政党が移民難民を全く阻止できなかった理由の一つだと思います
憎いものは憎い、嫌いなものは嫌い、殺したいものは殺したい
それでいいのです
素直な心でいるべきです

過激な言葉を使いますが日本の糞右翼どもがコリアンや部落だらけになった理由の一つも、差別はよくないなどという狂った考えから来ていると思います
差別が嫌いなら右翼になるなよw
と言いたいです
まあコリアンや部落やその他マイノリティがいなくても既存の右翼団体などというものは真正保守派庶民、超極右派庶民から見てもロクデナシのゴミの吹き溜まりなので関わり合いになりたくないですがね
Posted by 移民ダメ絶対 at 2016年10月18日 01:26
トランプ氏が負けても、がっかりしないでください。オーストリア大統領は、自由党&移民反対が、緑の党の方に勝ちそうですし、次期フランス大統領は、ルペン氏が有力です。ドイツも、移民反対派が躍進してます。メルケル氏ももう終わりです。アメリカは移民の国なのです。日本は、ヨーロッパに近いと思います。
Posted by ポンタ at 2016年10月11日 00:27
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