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2016年09月20日

民泊撃退サイトのご紹介

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9/28-29、「移民反対ツイッターデモ」開催します。 | 二重国籍に関する意見を送りましょう

9月のキャンペーン:「移民・外国人労働者よりもAIやロボットの活用を!」

欧州から何も学ばない政府に抗議・意見しましょう。

「移民・多文化共生反対」がヘイトスピーチではない、これだけの理論的な根拠。ぜひ拡散しましょう。

ブログの更新が遅くなり、申し訳ありません。
現在、慢性的な体調不良でなかなか更新ができない状態です。今月と来月は週1くらいの更新になってしまうかもしれませんが、おそらくその後は元の更新頻度に戻ると思います。なお、来週のツイッターデモは予定通り開催しますので、多くの方のご参加をお待ちしております!

ということで、今日は短め更新で申し訳ありませんが、FB経由での情報を共有させていただきます。
民泊の実態とその対策について、とても学ぶことの多いサイトですので、ぜひノンポリ層含めて、シェアされてみてはいかがでしょうか。

no_minpaku.jpg

お隣の部屋でされている迷惑な”民泊”を自宅マンションから辞めてもらうために、その部屋の借主に内緒でこっそり実践した私の民泊追放記
http://profile.ameba.jp/kaorinoeabi/



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自己紹介欄より引用:
私のマイホームである自宅のマンションが「民泊されていた!」ってことがこのブログを始めたきっかけです。

「こんな外人まみれの状況っていつから?」「民泊っていうのは我慢して当たり前なの?」「裁判を起こさないとコレ解決できないの・・・?」

いつの間にか何件も増え続けている民泊に毎日の暮らしに不安を抱えながらも「これも時代の流れなのか・・」と当初はずっとマンションの民泊を見て見ぬふりという状況で注意することさえ諦めていました。

が、しかしある日をきっかけにそんな私の生半可な考えが180度完全に変わったのです。

それは、同じフロアで通りがかった見知らぬ外国人によって突然、私の娘が危害を加えられそうになったのです。

この外人が民泊で来ていた外人であるとわかったのはそれから少し後のことでした。

そこで判明したのが、この外人、身元確認もされていないという事実。

このひとつの危険な実体験からどうしても民泊されているのが私は許せなくなりました。

(続きはブログよりお読みくださいませ)

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なお民泊については、八重桜の会にてチラシも配布していますので、ぜひこちらもご活用いかがでしょうか。
民泊反対チラシのご案内(配布企画あり・引き続き募集中!)

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posted by AOI at 21:37| Comment(2) | TrackBack(0) | 体験談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
「民泊ポリス」。すばらしい! まさに正義の味方、公益事業です。そもそも明らかな違法行為、しかも実害が出ているにもかかわらず警察が取り合わず、民間の手を煩わせるとはどういうことでしょう。証拠がつかめないならそれを捜査するのが仕事でしょうに!?(怒)

「民泊ポリス」、みんなでこの言葉を覚えて、広めましょう。自分のみならず被害者予備軍の友人・知人のためにも。この問題に関心を持つほかの皆様も同じでしょうが、いつ他人事でなくなるか、戦々恐々としております。そしてそれを警察や役所に訴えたときの、やる気のない対応ぶりまで目に見えるようです。(個人的には「不法滞在ポリス」も、ほしい〜(^^;)。)
Posted by 雷雲のワルツ at 2016年10月01日 10:06
ブログ主さま、ご加減はいかがでしょうか。ご自愛ください。

国家など集団の、民主主義的な手法とされる多数決。これは完全なシステムというより、他にないから、まあしょうがない決め方というところなのでしょう。
決をとるときに「積極的な賛成者」をカウントする場合と、「積極的な反対者」が少ないことをとる場合とあるように思います。あるいは、過半数とか3分の2の賛成が必要とかです。なぜ、こんなにさまざまなのか、どんな議題ならどの基準なのか。直接投票か間接投票か。時々、不思議に思うのですが、私の中では答えがでません。

前置きが長くなりました。「移民」の場合はどうでしょう。
なんとなく国民の合意が取れたかのように話しが進んでいます。これは長い時間をかけて、グローバリズムや多文化を善として受け入れる「国民合意」ができているかのような前提になっているからだろうと推測しています。「それなら、これを経済に組み込んでお金に換えよう」と積極的に活用する考えも出てきます。その流れでの「移民推進」なのだろうと思います。政治家なのか、行政なのか特定はしにくいところです。なにしろ「空気」ですから。この点が、「移民」等を防ぐのに、大きな壁になっていると思います。

親がわが子に「パパ」「ママ」と呼ばせる、日本の神話を教えない教育、英語圏で通じない文法英語をラテン語のように必死で教えて実態を知る手がかりを逆に閉ざしていることやら、日本に固執しないでもやっていけるという「空気」が形成されています。さまざまな要素が絡みあって複数世代をついで「合意」が形成されたことにされたのだと思います。
民主民進は外国勢力の応援を受け、自民政権は経済団体の支持を取り付ける。どちらも日本の中間層の利益は後回しです。中間層は「合意」したことになっていて、「積極的な反対」が少数派ですから。

しかし、実際のところ、移民推進は、誰が明確に積極的に賛成したのか不明瞭で、手続き的に民主主義的ではないと思います。日本国民の利益にならないことは、こちらでも数々の記事で事例を紹介されています。
「積極的な反対者」を増やすために、貴会の活動は意義があると思います。周知され活動されている皆様は正しいと思います。微力ながら私も「積極的な反対」の必要性を周知して意見上げに参加します。
Posted by 弓取り at 2016年09月25日 01:43
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