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2016年01月18日

【ご協力お願い】Wikipediaを活用して、移民・多文化共生問題を幅広く周知しましょう。

「移民問題をノンポリ層を含め多くの人に知らせよう!知られれば知られるほど、反対派が増える問題だ!」と思っていただける方はこちらをクリック! お手数ですが、ご訪問のたびにクリックいただけるとありがたいです。↓

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厚生労働行政モニター、1月22日締め切りです。まだ応募していない方はぜひいかがでしょうか。

1/27-28、「移民反対ツイッターデモ」開催します。

移民・多文化共生反対はヘイトスピーチではありません。論理的に堂々と主張しましょう。

移民・多文化共生問題について、広く知っていただくのに、絶好の場所があります。
Wikipediaです。

wikipedia_logo_detail.gif

Wikipediaエントリー一例
移民
難民
外国人労働者
多文化主義
ヘイトスピーチ
国家戦略特別区域
2015年欧州難民危機
ケルン大晦日集団性暴行事件

ぜひこれらのエントリーに、私たち一人一人が持つ知識・情報を書き込み、多くの人に移民・多文化共生政策の真実を伝えましょう!

【Wikipediaの利点】
1.ノンポリ層を含む多くの人に見られやすい。

例えば大学のレポートや仕事の資料作成の際にも、Wikipediaを閲覧する人は多くいます。別にネットで政治の情報を日々見ていなくても、Wikipediaにならアクセスしたことがある、という方は多いです。

2. 一定のレベルで信頼できる情報源としてみなされている。
無名の個人が書いたブログやQ&Aサイトと比べても、出典元の明記が求められたり、多くの人が編集したりしていますので、その分信頼性が増していくという仕組みです。

3. 検索サイトでトップになりやすい。
例えば「ケルン 事件」と検索すると、1ページ目にWikipediaのエントリーが出てきます。

4. 長期にわたって記録に残る。
ニュースやSNSのコメントのように時間がたてば消えたり見られなくなるものではなく、変更履歴も含めて記録に残されます。

【Wikipediaの編集の仕方】
初めての方は、こちらをご覧ください。
いくらいい情報を持っているからと言って、性急にルール違反の編集を行っては敵を利することになります。編集ルールに従って作業を開始しましょう。

【注意点・こつ】
引用に関するルールをよく読み、可能な限り出典を明記しましょう。

出典のない情報は、ただの個人の意見とみなされ、削除される可能性があります(削除されても文句は言えません)。

極力主観を排し、客観的・論理的に記述しましょう。
移民問題については、反対派と推進派の両論併記でも反対派のほうが圧倒的に説得力がある場面が多いくらいです(反対派は、とにかく知らせるが勝ち)。誘導するような書き方はかえって信頼されません。客観的に事実・統計に基づいて淡々と移民問題について記述すれば、移民政策を素晴らしいと思う人数よりも疑問に思う人数のほうが増えるのは自明です。

直接的な「移民」「多文化共生」関係以外のキーワードでも、移民問題について関連する情報を提供できないか探ってみましょう。
例えば「少子化」のエントリーにも、外国人労働者について触れられています。こうした場に、我々が知っている情報をどんどん提供していきましょう。

書こうとしているテーマでのページがなければ、新たに用語を追加しましょう。
移民問題について知るための入り口は多くあればあるほど有効ですので、事件が起きたり、新しい政策の名前など出てきたら、用語を増やしていきましょう。

いかがでしょうか。さらに、もし英語など外国語を読める方であれば、ご自身が書き足すことがなくても、例えば欧州の移民・難民問題について、英語版の情報で日本語に書かれていないことをそのまま翻訳して追記すれば、日本人に対する立派な情報提供になります。

前からの繰り返しになりますが、移民問題は人々の関心が高まれば高まるほど、そして真実を知る人が増えれば増えるほど、反対派が増えていきます。ぜひ、正しい知識を多くの人に広めていきましょう。ご協力をお願いいたします!

「正しい知識を広めることは、社会の利益に資する。ぜひ我々が知る移民問題の真実について、知識を提供しようではないか!」と思っていただけた方はこちらをクリック! お手数ですが、ご訪問のたびにクリックいただけるとありがたいです。↓

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posted by AOI at 21:34| Comment(2) | TrackBack(0) | 行動しよう | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ひとくちに「移民問題を広く多くの人に知ってもらう」にも、いろんな間口があるのだな、ということがよくわかりました。さすが、八重桜の会様はエキスパートです!大変参考になります。結論ありき、有権者無視、利権まみれの政治家や役人などより、もっとも大事なのはノンポリの有権者ですものね。

大阪市は残念な結果(ヘイトスピーチ規制条例成立)になりましたが、かくなる上は発想を変えて、私はこれは大阪市からの、次のようなメッセージだととらえています。
「全国のみなさん。ウチこそ朝鮮人で潰れましたが、移民はなにも韓国・朝鮮人に限りません。この狭い日本には現在、世界190か国からの200万人もの移民が住み着いてますよ。朝鮮人に限らず、もっと広く目を向け、油断なく移民・多文化共生問題を考えましょう。」

今回大阪市では、このヘイトスピーチ条例の他に民泊解禁も決まったそうですが、きちがい沙汰です。大阪府としては特区で同制度の対象ですが、大阪市内に関しては外国人観光客が殺到し、すでに混乱がひどいため、対象外になっていた「聖域」であったはずなのです。これも、中国系というより朝鮮系のなせるワザと見ております。すでに2年前のこんな事件がありました。

違法韓流ホテル″摘発、大阪のど真中で「1泊2500円」の異様″
http://koreancrimes.blog.jp/archives/2497918.html
Posted by みかんにメジロ at 2016年01月19日 09:18
はじめまして、ブログランキングからきました。
wikipediaの活用はいい考えですね。
実際、私も分からないことがあるとよくwikipediaで調べています。
応援してかえりますね^^
Posted by 水島夕月 at 2016年01月20日 16:16
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