にほんブログ村 政治ブログ 政治・社会問題へ      
政治 ブログランキングへ

2015年10月30日

お住まいの地域で、まずは「クリーン作戦」を実践! - 日本人が住みやすく、外国人が住みにくい街を目指しましょう。

「まずは身近な地域で移民・多文化共生反対の声を上げよう!」と思っていただける方はこちらをクリック! お手数ですが、ご訪問のたびにクリックいただけるとありがたいです。↓

政治 ブログランキングへ

【11月9日締め切り】三重県多文化共生意見募集 | 今一度、お住まいの自治体の多文化共生政策について確認しましょう。

ふるさと納税の制度を利用して、移民・多文化共生反対の意思表示をしましょう。

引き続き、「民泊」について政府に抗議の声を送りましょう。

日本製を売りにするお店を見つけたら

移民・外国人労働者・多文化共生の問題は、調べれば調べるほど、抗議する相手、敵が多すぎて、何から手を付ければいいのか分からなくなってしまうかもしれません。
そのような方にお勧めなのが、「お住まいの市町村」(あるいは在勤・在学・出身地など、よく知っている地域)に絞って、「クリーン作戦」を実行することです。

fukuoka.jpg

やり方は難しくありません。
1.御社に外国人社員・店員・スタッフはいますか? - 一人でもすぐできる、外国人労働者雇用の危険性を伝える方法
こちらを、地域内の以下のような店舗で実行しましょう。
- スーパーマーケット(店長につないでくれることが多いです。最近の外国人犯罪の多発やクレジットカードがらみの犯罪から、外国人店員がいるところでクレジットカードを使ったり、個人情報を登録したポイントカードを使いたくない、と言ってみましょう。)
- コンビニ(外国人だらけと思いきや、ターミナル駅や外国人が多い地域でなければ日本人のみのお店も実は結構あります。外国人がいない場合は、ぜひ「よかったです!」と大げさなくらいに褒め、今後も日本人店員のみでいてほしい、と伝えましょう。)
- そのほか、利用したことのある飲食店や小売店
- 銀行などの金融機関(意外かもしれませんが、大手銀行の新卒採用で外国人がいるという話があります。おそらく本社部門や海外拠点配属が多いのでしょうが、自分の町の支店の窓口などに来られたらたまったものではありません。念のため、確認しましょう。結果がどうであれ、「オンラインバンキング犯罪が増えていることを考えると、犯罪率の高い国籍の外国人がいる銀行は信用できない」ということを一利用者として伝えましょう。
- 宅配便関連(犯罪率の高い国の外国人が突然自宅を訪問して来たら、恐怖以外の何物でもありません。各運送会社の最寄りの営業所の配達員は全員日本人であるかどうか確認し、もし一人でも外国人がいたら、抗議と共に、決してその人には自宅を訪問させないよう、また自分の住所を知らせてはいけないと強く言いましょう。)
- 郵便局(同上)
- 病院(外国人医師や看護師がいたら、怖くて救急時もかかれません、と伝えましょう)
- 学校(特に定員割れで素性のわからないような留学生を入れているような大学や短大は近くにありませんか?もしあるようでしたら、マナーの悪い外国人が増えて近所迷惑になっている、犯罪が起きそうで怖い、などと伝えましょう)
- 工場(人目につかない工場の作業員として、単純労働者の外国人を雇用している率が高いという話があります。景気が悪くなったらどうするのか?犯罪を犯したら地域に対して責任をとれるのか?問い詰めてみましょう。)

h28/12/6追記:
- 老人ホーム、介護施設(ご家族を介護されている方はもちろん、そうでない方も、「近所に住む立場として」現在外国人介護士がいる、あるいは今後雇用する可能性について聞いてみましょう。要介護の高齢者は犯罪のターゲットになりやすく、高齢者本人だけでなく、家族や近所にも治安リスクがあること、外国人には決して自分の親を預けるなんてできないということを伝えましょう。もし外国人介護士に肯定的な施設に出会ってしまったら、「それでは彼らが仮に定住して介護が必要になった場合どうするのですか?」と問い詰めてみましょう)
- 街頭活動 (駅前などで、時々国連UNHCR協会やらアムネスティやらといった団体が街頭活動を行っていませんか?もしそうした活動を見かけたら、難民を受け入れた欧州で今何が起きているか、一通り伝え、「可哀そうだとか人道だとかいった感情論ではいかに成り立たないか、理論的に考えればわかるでしょう」「それでは貴方がたは、難民を受け入れた結果犯罪の犠牲になったり、増大する社会保障を負担することになる自国民の人権などどうでもいいっていうことですか!?」などと言ってやりましょう。ある程度声を大きくして言えば、周囲にも聞こえて効果的です。)

2. 反日国・多言語表記対策をしましょう。
小売店などで
- 中国語やハングルのプラカードが日本語よりも目立つ。
- 反日国の言葉で堂々と店内アナウンスをしている。
というようなお店を見つけたら、「このお店にとっては、地元の日本人よりも目先の中国人観光客のほうが大切なんだという印象を持ちました。買おうと思ったのに、印象が悪くて買う気がうせてしまいました。残念です」などと、直接または電話で意見してみましょう。ブログ主もやってみましたが、これは効果があります!
- 四か国語表記について、沿線や自治体にしつこく意見しましょう。近くに「観光案内所」があれば、直接立ち寄って意見を言うのも有効かもしれません。
- 分譲マンションを販売中であれば、「このマンションに中国人の居住者はいますか?」と不動産会社に電話しましょう。

kusatsu.jpg

3. 行政について、自治体の多文化共生課にしつこいほど意見しましょう。
自治体の多文化共生関連部署に電話を掛けよう(台本サンプル)(前編)
自治体の多文化共生関連部署に電話を掛けよう(台本サンプル)(後編)


意見箱_26.png

いかがでしょうか。自分の住む(あるいは働いたり学校に行っている)地域であれば、地域事情も分かり話題も膨らみますし、もし変化があった場合(ブログ主の経験では、特に小さなお店などは聞いてくれる可能性が結構あります)、その変化が目に見えるのでやりがいがあります。もし変化がなくても、「ひょっとすると意見しなければあの店は外国人店員を雇用していたかもしれない」など、「変化がないこと=これ以上の流入阻止に貢献した」ととらえれば、やりがいにも繋がるのではないでしょうか。「何から手を付けていいかわからない」という方は、まずはご自身の地元で集中的にクリーン作戦、お勧めです。

「日本乗っ取りはまず地方から!自分の町は自分で守るべく、私も行動する!」と思っていただける方はこちらをクリック! お手数ですが、ご訪問のたびにクリックいただけるとありがたいです。↓

政治 ブログランキングへ
posted by AOI at 17:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 行動しよう | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/428582386
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。

この記事へのトラックバック