にほんブログ村 政治ブログ 政治・社会問題へ      
政治 ブログランキングへ

2015年10月25日

【11月9日締め切り】三重県多文化共生意見募集 | 今一度、お住まいの自治体の多文化共生政策について確認しましょう。

「地方から始まる日本解体につながる多文化共生に断固反対!」と思っていただける方はこちらをクリック! お手数ですが、ご訪問のたびにクリックいただけるとありがたいです。↓

政治 ブログランキングへ

御社に外国人社員・店員・スタッフはいますか? - 一人でもすぐできる、外国人労働者雇用の危険性を伝える方法

日本製を売りにするお店を見つけたら

本日締め切り!不法滞在や資格外活動の温床になりかねない「民泊」について、パブリックコメント(東京都大田区)および政府に意見しましょう!

まずは本題の前にこちらのニュース。
東京のトルコ大使館前でトルコ人とクルド人が大乱闘
25日午前7時前、渋谷区にあるトルコ大使館前の路上で、トルコ人とクルド人が乱闘になりました。トルコ大使館では総選挙の在外投票が行われていて、トルコ人やクルド人などあわせて600人ほどが現場にいましたが、何らかの原因でトラブルとなり、複数か所で乱闘になったということです。
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20151025-00000016-jnn-soci

ウミユリ様からのコメント
「実は、ドイツでも同様にトルコ人とクルド人が大乱闘となり、警官隊が出動する事態になっていたのです。
https://www.youtube.com/watch?v=IHqcnS64iIw
現在欧州では、移民同士の対立や衝突が深刻化しているのですが、こうした事態が日本でも頻発するものと思われます。
難民施設でも難民同士が、食料を巡って民族ごとに分かれて、大乱闘事件を起こしましたが、移民や難民を国内に入れることは、海外の民族対立を国内に輸入することにつながるのだと認識しなくてはなりません。
ということで、署名もよろしくお願いいたします!」

まずはこちらから!オンライン署名「移民・難民・外国人労働者受け入れに反対します!」

シリア難民の受け入れをしないでください。

---------
さて、本日はこちらの案件の紹介です。
11月9日締め切りとのことです。三重県民の方もそうでない方も、ぜひ投稿いかがでしょうか。
県のHPには「県民」とありますが、特に三重県民に限定しているわけでもないようですので、「伊勢神宮参拝のため三重県を訪れたことがある立場から」など、三重県に関連付けて他の都道府県にお住まいの方も意見投稿してみてはいかがでしょうか。

三重県多文化共生社会づくり指針(仮称)中間案(概要) 2016 (平 成 28 )〜 2020(平成 31 )年度
http://mieinfo.com/ja/jouhou/sonota/mie-ken-tabunka-kyosei-shakai-zukuri-jp/index.html

解説:
http://ameblo.jp/iseworld/entry-12086422407.html


eikeibaikoku.jpg
売国奴・鈴木英敬三重県知事(右、妻は日本に帰化した在日韓国人)

ちなみに、八重桜の会FBには、「伊勢市は神宮のお膝元でありながら伊勢市教育委員長が座長に人権教育研究所なるものを立ち上げ、この夏も辛淑玉を講師の講演会を開催しています。」という情報も寄せられています。確かに、ブログ主もお伊勢参りに何回も行ったことがありますが、近隣の住宅に張ってあるポスターなどの掲示物が相当悪い意味で左寄りなものが多く、「あれ?」と思った記憶があります・・・

--------
そして、他の都道府県にお住いの皆様も、この機会にぜひ、ご自身がお住まいの自治体の多文化共生政策について今一度確認し、自治体や地方議員などに意見してみてはいかがでしょうか。特にこの時期、自治体によっては三重県と同様、来年度以降の「基本計画」についてのパブコメなどを募集しているようです(私が住んでいる自治体でも募集しているのを見つけました)。多文化共生以外も含めた市政全般ということもありますが、ぜひ見つけたらこれを機に多文化共生や外国人優遇政策についてどんどん意見を送りましょう。

自治体の多文化共生関連部署に電話を掛けよう(台本サンプル)(前編)
自治体の多文化共生関連部署に電話を掛けよう(台本サンプル)(後編)

「多文化共生」は「異文化理解」「国際交流」とは全く異なるもの (多文化共生をめぐる誤解)


今後、電話やメールで意見する以外の形でお住まいの自治体の多文化共生政策に抗議する方法も紹介します。

【欧州難民関連記事】
“難民”動機か…独で市長選候補者刺される
http://www.news24.jp/articles/2015/10/18/10312510.html
まるで内戦前夜。この候補は当選したようですが、難民推進派によるさらなる難民受け入れ→さらなる社会不安や治安悪化で、結局はこのような事件がさらに続発するのではないでしょうか。

ますますドツボにはまるメルケル首相 〜難民問題は、「善意」や「人道主義」だけでは解決しない!
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/45975
ドイツを襲う難民パニック。「EU瓦解」まで見えてきた!〜内紛勃発でメルケルは消沈、ほくそ笑むのは独産業界!?
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/45832
泥沼ですね。

ドイツ 難民対応強化の新たな法律施行
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20151024/k10010281631000.html
この程度の制限では、シリア難民の受け入れをスパッと中止してしまわない限り、流入は続くと思いますが・・・中止すると、下にあるように東欧への影響は避けられないですし。これを見ても、日本は島国というメリットを最大限に活用して、他国に振り回されず外国人流入を制限すべきなのですが。

「受け入れ中止なら国境封鎖」バルカン3カ国がドイツなど牽制
http://www.sankei.com/world/news/151025/wor1510250006-n1.html
自国民を守る観点から、まっとうな議論ですね。

「まずは自分の住む街の実態について関心を持ち、情報収集しよう!」と思っていただける方はこちらをクリック! お手数ですが、ご訪問のたびにクリックいただけるとありがたいです。↓

政治 ブログランキングへ
posted by AOI at 00:00| Comment(1) | TrackBack(0) | 行動しよう | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
三重県に意見出しました! 私がこの1年半で八重桜の会様から学び、自分の血肉とした(笑)「多文化共生」の問題点について網羅したつもりです。長いですが、提出分の全文を例によって・・・相変わらずワンパターンですが、提出先が様々ですので、いいんです!(笑)

==========

私は県民ではありませんが、全国自治体の多文化共生政策に反対しております。貴県には過去に3回ほどお伊勢詣でに参り、また日本人客にとっても魅力的な観光資源が豊富なため、今後も観光客として定期的にお邪魔しようと考えておりました。多文化共生を推進されるのであれば、もう二度と貴県に縁はないかもしれませんが、それは残念ですし、また移民問題は決して一自治体に限らず全国に影響を及ぼす問題なので、あえて他県から意見させていただきます。

私が多文化共生に反対する理由は、「外国人に暮らしやすい日本は、日本人にとっては暮らしにくい日本」であることは、実態としてすでに明らかな「常識」だからです!!外国人のためにだけなって、日本人にとって百害あって一利ないことに日本人の税金を費やすことは本末転倒であり、断固反対します!なぜ日本人の税金で日本人の解さない言語で案内することが、日本語もわからず日本と常識や文化・慣習の違う人間を誘致することが、また「郷に入りては郷に従え」という発想を持たない者が増えることが、日本人にとって暮らしやすいのでしょうか。それこそ「常識」で考えていただきたい。他自治体も含め、一度外国人集住地域を視察してください。外国人の犯罪やマナー違反により、治安と生活環境が悪化し、日本人が迷惑している光景は日常茶飯事です。はたして日本人よりも犯罪率が低く、民度の高い(マナーの良い)国民など、存在するのでしょうか。どこですか?(そもそも日本に住もうとする者が日本語を解さないなら、来日前にきちんと自前で学ぶべきではないのですか。日本人が他国に旅行や移住をするときは、当然そうしています。なぜ日本に来る外国人にもそれを求めないのでしょうか。)

このように、多文化共生などは実現不可能な幻想でしかなく、それを日本国内で無理やり実施することは、日本人に一方的に犠牲を強いることになります。貴県に最も多く納税するのはどこの国民ですか?ぜひ冷静に考えて下さい。市民権を持たない外国人は、あくまでも「お客様」ですので、在留期限で帰国させることが前提です。かえって厳しくしなければ不法滞在者や犯罪者でも居座ります。むやみに権利を与え、居心地をよくしたところで感謝など決してせず、冗長します。これは偏見ではなく、日本各地に居住する移民や世界各地の移民といわれる存在に先例があります。よしあしは問いませんが、これはいかんともしがたい日本人と外国人のメンタリティーの違いです。これがひいては内政干渉を招きます。ですから、外国人住民に政治や行政に関する意見を諮るなど論外です!彼らが日本人住民のことなど考えますか?

先にも述べましたが、移民・多文化共生政策は、一自治体内にとどまらない全国の問題です。貴県にまず定着した移民が、私の自治体に引っ越してくるかもしれませんし、貴県の政策が私の自治体に悪影響を与える恐れもあります。どこの自治体であれ、実現不可能な多文化共生政策に断固反対します!!

==========

合理的なふるさと納税制度も、よくよく検討したうえで、活用できればとしたいと考えております。
Posted by がんばるぞ!日本 at 2015年10月29日 09:42
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック