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2015年10月28日

ふるさと納税の制度を利用して、移民・多文化共生反対の意思表示をしましょう。

「住民の血税を外国人政策に使うような売国自治体に払う税金などない!」と思っていただける方はこちらをクリック! お手数ですが、ご訪問のたびにクリックいただけるとありがたいです。↓

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【11月9日締め切り】三重県多文化共生意見募集 | 今一度、お住まいの自治体の多文化共生政策について確認しましょう。

御社に外国人社員・店員・スタッフはいますか? - 一人でもすぐできる、外国人労働者雇用の危険性を伝える方法

日本製を売りにするお店を見つけたら

「ふるさと納税」の制度を活用したことがあるでしょうか。
ブログ主も、今年4月1日から、限度額が2倍になったことや、会社員などの場合確定申告が不要になる制度ができたことから、いくつか寄付しました。

ricefield.jpg

「ふるさと納税」を利用してこのような動きもあります。

【竹島の日】竹島に役立ててとふるさと納税者が過去最高に!


保守派のための「ふるさと納税」案内
http://frstnz.japaneselegend.net/

さて、移民・多文化共生反対の立場からは、これだけではあまり工夫がありませんので(^^;)以下のような活用法を提案します。

1. どこの自治体であれ、寄付前に、寄付先の自治体に気になることは確認しておきましょう。
「寄付金の使途を指定できるということですが、「教育」を選んだ場合、まさか在住外国人の日本語教育にあてられたりしないでしょうね?そういうことに使われるなら寄付しません。」「「観光振興」という使途は、日本人の国内旅行の促進ですか?それとも外国人観光客の誘致ですか?」「こちらの自治体では、外国人の生活保護を支給していますか?そもそも、実態を把握していますか?」など、気になることを確認し、意見を述べ、売国と感じた自治体はたとえお礼の品が魅力的でも他の自治体を選ぶようにしましょう。

2. 納税の際、「備考」欄に、外国人優遇政策や多文化共生反対の声を記入しましょう。
ブログ主はすべての寄付先の備考欄に、「外国人生活保護に寄付金や税金を1円も使うべきでない。」と、最高裁の違憲判決などについてコメントしました。このほか、多文化共生予算や外国人特区の話など、いろいろなテーマについて意見を書いて寄付しましょう。通常の電話やメールでの抗議に比べて、こちらは「寄付者」ですので、より丁寧に扱ってもらえる可能性があります。ぜひこの機会を逃さないようにしましょう!

3. 自治体について褒めるべき点があれば褒め、情報を拡散しましょう。
もし「HPに4か国語表記がない」「外国人よりも日本人の観光誘致に力を入れている」「外国人比率が県平均よりも少ない」「出生率が高い(この場合日本人の出生率が前提ですが)」など、情報確認の結果として国益派と思われる点がある自治体に寄付する際には、ぜひ備考欄に、その旨を、寄付を決めた理由としてコメントしましょう。そのうえで、特に国益派の自治体を見つけたら、同じく移民・多文化共生反対の人が寄付したくなるよう情報を拡散しましょう。

4. 不幸にも売国派の自治体に住んでいる方は、限度額まで寄付してしまいましょう。
前回の記事で、ご自身のお住まいの自治体の実態について確認してみませんか?と書きましたが、その結果不幸にも特に外国人比率が高かったり、多文化共生云々と言った使途に特に多額の税金が使われているのが発覚したという方は、できるだけ自分の税金がおかしなことに使われるのを防ぐべく、「寄附金控除」が最大限に適用される寄付金の控除上限額まで寄付してしまいましょう。(ただしくれぐれも限度額をうっかり超えて損しないようご注意を!)そして、お住まいの自治体には、「市民ですが、多文化共生推進都市という言葉をHPで見かけました。こうした姿勢には賛同しませんので、限度額ぎりぎりまで、他の市町村に寄付させていただきました。自分の住民税が外国人の政治活動や定住化政策などに使われるのはまっぴらですから。」などと意見しましょう

税金控除になる金額の目安2015
http://www.furusato-tax.jp/example.html

いかがでしょうか。
普段の生活の中にも、このように移民・多文化共生反対の意見表明ができる場は存在しますので、ぜひ利用して意思表示してはいかがでしょうか。

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posted by AOI at 21:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 行動しよう | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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