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2015年06月22日

5日連続開催! 観光庁への多言語表記反対街宣 (7/6-10) | 多くの有志が移民・外国人労働者と多文化共生反対に声を上げています。

「イベントを通して、移民と外国人労働者および多文化共生の危険性を広めよう!」と思われる方はまずこちらをクリック! お手数ですが、ご訪問のたびにクリックいただけるとありがたいです。↓

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イベント・行動情報・レポートまとめ(6月-8月)

MERSへの厳しい対応を外務省と厚労省に求めましょう。

外国人留学生就職優遇政策の実態について、抗議・拡散しましょう!

「日経ウーマノミクス」に登録して、意見しませんか?

さて、本題です。
本日は、八重桜の会同様、四か国語表記に疑問を呈す「日本の景観と伝統を守る会」より、「しきしま会」と共催で、街宣イベントのお知らせです。
第2回観光庁への抗議街宣で、5日間連続開催です!
ご興味のある方、ぜひご参加、あるいは情報拡散いかがでしょうか。

※以下のイベントは「八重桜の会」とは別の団体の主催で、八重桜の会の理念と比較的近いものを紹介しております。これらのイベント内容について、八重桜の会は一切の責任を負いません。また、申し込みはそれぞれのイベント主催団体にお願いいたします。八重桜の会にお送りいただいても転送いたしませんので、ご了承くださいませ。

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第2回 観光庁への多言語表記反対街宣

7月6日〜10日
毎日11:00〜13:00 観光庁前
の予定です。
国交省通用口、車の出入り口辺りです。
(霞ヶ関 A3a 出口のすぐ近く)

「しきしま会」と「花時計」が動員をかけてくれました。第2回目はかなりの人数で訴えることができそうです。

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ご参加希望・お問い合わせは、以下の連絡先へどうぞ!
日本の景観と伝統を守る会
http://keikan-dentou.jimdo.com/
kajitani.keikandento@gmail.com
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第1回目の抗議の様子





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さらに、本街宣とは別ですが、移民政策についての経団連抗議活動が、八重桜の会でも講演会などでお世話になっている村田春樹氏を中心に今月行われました。



街宣は、さまざまな事情で参加できない人も多いかもしれませんが、募集要項や動画をWebで拡散するのも立派な移民反対運動への参加です。ぜひ拡散いかがでしょうか。
外国人労働者に名を借りた移民政策や多文化共生政策について、多くの有志が声を上げています。
繰り返しになりますが、街宣のほかにも、抗議電話やメール、アンケートやモニター参加、口コミなど、創意工夫次第で様々な移民反対運動参加の形があります。 ぜひ、一人一人ができる形で、移民・多文化共生政策反対運動に引き続き関わっていきませんか?

「一人一人ができる形で、移民と外国人労働者および多文化共生の危険性を広めよう!」と思われる方はまずこちらをクリック! お手数ですが、ご訪問のたびにクリックいただけるとありがたいです。↓

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posted by AOI at 14:39| Comment(2) | TrackBack(0) | 他団体関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
アジアを中心とした発展途上国から来る、建設などのいわゆるブルーカラー労働者の外国人が移民の大部分を占める見込みであることはわかります。しかし、やはり「現時点で」、もっと気になるのは「白人」です。この謎が解けなくて悩んでおります!

私の近所のことを申しますと、今や10m歩くごとに一人といっても過言でないほど、白人(ほとんどが中年の男)を見るのですが、白人はなぜこれほど急増したのでしょう!? 平日の日中にサングラスにTシャツ・短パン姿でジョギングやスポーツ自転車に乗ったり犬の散歩をしたりです。子連れの女もたまーに見ますが、ほとんどが男です。

働いていそうにもないし、留学・技術研修にはなおさら見えない。来日目的・滞在事情が全く不明のままイナゴのように異常増殖が進んでいるのが、アジア人建設労働者に輪をかけて不気味です。どなたか教えて下さい! なぜ? 何者?? 「Youは何しに」と本人に聞くしかないでしょうか!?(笑)
Posted by 昨日の投稿者です at 2015年06月24日 09:45
村田春樹氏の動画を拝見しました。

素朴な疑問ですが、
「建設労働に来る移民はほとんど全てシナ人」との趣旨のくだりがありましたが、今の私の実感としては「はたしてそうかな??」と思います。

今もすでに建設現場が多く見られ(もちろんほとんど全て東京五輪とは全く無関係)、外国人も多く働いていますが、シナ人らしき人は全く見たことがありません。見た目が日本人と似ていてわからないだけかもしれませんが、多く見るのは「東南アジア系(ベトナムなど)」と「南アジア系(インドなど)」で、外国語だけが聞こえて来る建設現場もありますが、シナ語を聞いたことはありません。実際にはこれら(東南アジア、南アジア)が大半で、シナ人はせいぜい3割くらいの見込みでは? というのが1点目。

また、将来的にはともかく、現時点ですでに現場で稼働している外国人のうち、「研修生」以外の者は不法就労になるのでしょうか。つまり、安くこきつかえる労働者でありながら「研修生」などと姑息な隠れ蓑を着せずとも、堂々と外国人を従業員として雇用できるように、すでになっているのでしょうか? これが2点目です。

今、移民を見る度に、まず法律の施行がどうなっているのかが気になります。「不法移民」を今から許すわけにはいきませんので!

Posted by いまさら基本的なこと at 2015年06月22日 21:38
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