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2015年06月06日

チャンネルAJER『特番:政策提言ワークショップ〜移民についてみんなで語ろう』

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『特番:政策提言ワークショップ〜移民についてみんなで語ろう』

この場をお借りして、チャンネルAJERの栗山勉事務局長、プレゼンターの皆様、ご参加いただいた皆様をはじめとした関係者の皆様に、心より御礼申し上げます。

八重桜の会では、イベント運営・情報拡散にかかる諸費用はすべて運営個々人の自費と有志の皆様からの寄付のみで賄っております。もし少額でも活動を支援してもいいという方がいらっしゃいましたらぜひご協力いただけますと有難く存じます。

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posted by AOI at 00:00| Comment(4) | TrackBack(0) | メディア出演・掲載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
情報提供さま、このたびはありがとうございます。当会としても館林市に問い合わせ・抗議を行ったうえで、記事として掲載させていただきます。

情報提供さん、ありがとう! 様、こちらこそ、この話題を出してくださりありがとうございます。ブログ主の場合ですが、家に来る系のサービスを利用する際には、どんな小さな業者であっても必ず事前に「外国人はいませんか?」と確認しています。もしいるとなれば、「不安なので日本人だけにしてください、そうでなければほかの業者を利用します」と、外国人犯罪の実態などを伝えてはっきり言います。自分だったらその工事業者に、今からでも日本人だけにしてもらうように言うと思います。ただ、その前にその業者からその外国人についての情報を聞き出すだけ聞き出しておいて、後でしれっと入管に通報するというのも一つの策ですね。
Posted by 八重桜の会 at 2015年06月10日 06:11
貴重なお話、ありがとうございます。「密入国犯罪者集団」。彼らの正体がよくわかりました。早速、法務省と館林市に意見をしておきました。

後者に対しては、情報提供さんのお話のほかに、以前ブログ主様がおっしゃっていた「日本人住民が敬遠し、税収が減りますよ」ということ、また「貴市が積極受け入れ・支援することで他国へのプレッシャーにもなり、国際的にも迷惑をかけますよ」という意見も入れておきました。

ところで、ところで。マンガみたいな話ですが聞いてください。わが家で外壁塗装の工事が今日から始まり、足場を組んでいるところですが、工員に少なくとも一人、ヘルメットにカタカナの長ったらしい名前を貼ったのがいて、顔をよく見ると黒くて東南アジア系(?)。上司らしいのは日本人で、日本語での指示に「はい」と返事しているようですが・・・

近所の工事現場でもちょくちょく外国人を見かける昨今ですが、よりによって、よりによって・・・(T.T)。研修生か何かでしょうか。こういうことはもう当たり前なのでしょうか。それとも入管に通報すべき・・・?? 日頃から忌み嫌ってやまない外国人に自宅の庭に堂々と入られるのは悲しすぎます。助けてください!!(>o<);;;
Posted by 情報提供さん、ありがとう! at 2015年06月09日 10:09
ロヒンギャ族、密航朝鮮人と類似する構図

ロヒンギャ族とはバングラデシュから不法にミャンマーに入国したバンガリ族のことです。
西欧の人権擁護派が勝手に、ミャンマーに迫害されたミャンマーの少数民族と定義しているようですが、
彼らはいつもこうやってよく知らない国の内政問題に介入し、
不法移民どもに「迫害されたかわいそうな弱者」という称号を与えて、地域社会でまっとうに暮らす人々を混乱に陥れています。

ミャンマーはスーチーさんのこともあり西欧から北朝鮮のようにみられてきましたが、他の東南アジア諸国とそれほどの違いはありません。
そして、仏教国ですが、キリスト教徒もイスラム教徒も特に迫害されていません。政治犯はいましたが。
ロヒンギャがミャンマー人たちから嫌われるのは、イスラム教徒だからではありません。
不法入国で自国領内に入り込んできた外国人犯罪者だからです。(密航朝鮮人と同じですね。)

ロヒンギャ族は祖国バングラデシュに送還するのが一番だと思います。
人権屋とそれと同じ側にいつもいる人身売買ブローカーが、経済困窮する人間に祖国を離れて
他国の世話になる道を教えてあげています。そして途中や行った先でトラブルになると、
人道を振りかざして無理やり押し付けようとします。関係している人間はどこかで儲けています。本当に腐った構図だと思います。

ロヒンギャ族が岸外務大臣にゆすりたかりしています。外務省等にも聞く耳持たずに密入国者はバングラデシュに強制送還するように進言しましょう。
http://www.tokyo-np.co.jp/article/gunma/20150608/CK2015060802000167.html

【群馬】日本にいるロヒンギャ約230人のうち9割近くが館林市周辺に…在日協会長が切実な思い
http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1432885298/1-8
> 日本にいるロヒンギャ約230人のうち9割近くが館林市周辺に住む

>難民問題は、この点が要注意なんだよな。日本の人口の1パーセント未満であっても、バラバラで居る訳ではない
>一箇所に集まるから、市や町を占拠し議会や役所を恐喝支配する。結局、日本人が住めない様な最悪な土地に、外国人が群れる事になる
>「共存」なんて形には決してならない、あらゆる点で日本人側が譲歩するだけ

何故、群馬県館林市に集住する様になったか
http://www.burmainfo.org/column/column.php?mode=&columnid=21

例えば、スンニ派のパキスタン人と3500万円をかけてモスクを建てています。日本に永住する気満々です。はっきり言えば日本のっとりの侵略拠点です
http://www.nikkanberita.com/read.cgi?id=200712032051551

ロヒンギャ族は国家破壊主義者であるイスラム教徒の民族です。そんな者を支援する団体の一例
https://www.refugee.or.jp/jar/report/2009/02/09-0000.shtml

日本政府が毅然と対応せず、玉虫色にしておいてとりあえず日本に居座らせているだけです。外国人に甘い恒例のいい加減な対応です。そもそもロヒンギャ族は移民ではありません。密入国をしてくる犯罪者民族です。

ロヒンギャ族の言い分は、自分らに都合のいいような解釈でごねているだけです。危険分子の反政府組織です。それなので世界中で煙たがれる存在です。日本に限らず受け入れるいわれはありません。バングラデシュに強制送還する以外にありません。

【ロヒンギャ問題】ミャンマーが拿捕船密航者を送還へ「大半は出稼ぎのバングラデシュ人…」
http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1433509594/
【国際】本国に送り返されないために「ロヒンギャ」を名乗る経済難民〜困惑するマレーシア、インドネシア 背後に難民ビジネス
http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1433416943/

ロヒンギャ族とはバングラデシュから不法にミャンマーに入国したバンガリ族のことです。
元々バングラデシュ人なんだからバングラデシュに強制送還すればいいのです。
外国人の出入国に関しては、各々の国の専権事項ですから、遠慮せず一人残らず日本から出せばいいんです。
このままでは群馬県館林市がイスラム教徒のロヒンギャ族自治区化する一方です。悪い芽は早めに摘むに越したことないです。

日本人には、日本人としての生活様式を守る権利や外国人の文化侵略から日本を守る権利があります。
これは「自衛権」や「民族自決権」という国連人権規約で認められている人権です。
根無し草の密入国している犯罪者を移民なんて枠でとらえている日本政府の対応が甘過ぎて日本国民をないがしろにしています。

ロヒンギャ族を日本に入国させない事、定住させない事、強制送還させる事、
バングラデシュ人の入国制限や居住禁止や帰化禁止などに関しての
首相官邸や各省庁等への要望は、こちらからどうぞ
http://www.kantei.go.jp/jp/iken.html

群馬県館林市政には、ロヒンギャ族とはバングラデシュから不法にミャンマーに入国したバンガリ族などの事実を突きつけて反政府組織であり危険極まりないイスラム教徒であるから、日本政府に強制送還するように陳情すること。バングラデシュに帰国するようにロヒンギャ族に言うこと、ロヒンギャ族に対しての支援は一切しないように意見。
館林市政が密入国者でバングラデシュ国民であること自体把握していないと思われます。
Posted by 情報提供 ロヒンギャ族はバングラディシュ国民。まず、ミャンマーに密入国した犯罪者です at 2015年06月08日 15:15
ちょっとこの記事、ご覧いただけますか。うんざりするという方は、見出しだけでも・・・

 国籍なきロヒンギャ族 実は群馬・館林に定住進む
http://www.asahi.com/articles/ASH5V7G8FH5VUQIP06B.html?iref=comtop_rnavi_arank_nr01

お詳しい方、教えていただきたいのですが、なぜ「群馬・館林」に集まったのでしょうか。彼らと何か関係でもあるのでしょうか(私の想像では、そんなもの全然ないはずですが・・・)。

「定住が進む」とは、つまり在留期限が来ても帰らず、明らかに事実上の永住を決め込もうとする者が増えているということでしょうか。

>>政府は彼らを移民とみなし、国籍を認めていない。移動や結婚も制限している。

とは、どういう意味でしょうか。この場合の「移民」の定義は何でしょう? 国籍もないって、まるで人間未満みたいですが、そんなものに在留認めていいの??

また、この場合の意見先として有力なのはどこでしょうか。(もちろん、「こういうオニモツは日本に要らないので、とっとと、きっちり、キゼンと叩き出してくれ」という意見ですw)私の経験からすれば、地元自治体(つまり館林市)に意見してもかえって腹が立つだけの可能性が高いです。

以上、どなたか、教えて下さい! 

群馬県にはすでにして大泉町があります。「第二の〜」ができることを断じて許さないように頑張りたいものです!!
Posted by 求む、情報 at 2015年06月06日 17:19
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