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2015年05月29日

【6/9締切】都市再生に関するパブコメ募集

「外国人労働者、高度人材、国際化などと言い換えて政府が移民政策を進めようとするならば、国民への欺きだ!」と思われる方はまずこちらをクリック! お手数ですが、ご訪問のたびにクリックいただけるとありがたいです。↓

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イベント・行動情報・レポートまとめ(5月-7月)

【拡散希望】介護に関するアンケート結果外国人介護士を積極的に望む声はわずか1割

引き続き、日本のマナーや習慣を尊重しない外国人観光客や売国業者に声を挙げましょう。

【6月2日締切】静岡県で「人口減少についての意見やアイデア」を募集!

本題の前に、一つ連絡です。
八重桜の会 Facebook会員が、おかげさまで1,100人を超えました!(少し前から超えていたのですが、ようやく1,100人以上で安定してきました)
Facebookアカウントをお持ちで、「親日国や高度人材など問わず、外国人労働者含む移民政策と多文化共生政策に反対」という方であればどなたでも登録できます。こちらよりご参加くださいませ。

さて、本題です。
成功談を書こうかと思っていたところですが、パブコメ募集情報がありましたので、こちらを本日は共有します。

都市再生緊急整備地域(案)及び特定都市再生緊急整備地域(案)並びに地域整備方針(案)に関する意見募集について
http://search.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&id=060150527&Mode=0


一見内容を見る限りでは、外国人受け入れとは書いていませんが、「国際アート・カルチャー都市を形成」「国際的・広域的な商業・業務拠点を形成」「高い国際競争力を発揮する世界的先進地区を形成」「国際レベルの人材・企業の活動の受け皿となり、これを支える空間・基盤を整備するとともに、この地域に集まる多様な人々の交流を通じ、新たな価値・情報・文化等を創出する知的創造拠点機能を強化 」など、国家戦略特区を見越して(対象地域も重なりますし)外国人受け入れを狙っていると思われても仕方ないと考えられるような文言がずらり並んでいます。

abe_foreigner.jpeg

「これって日本人が対象ですか?」「外国人便乗受入れ商法ではないですか?」と疑うことから始め、ぜひ「外国人受け入れにつなげようとしているならとんでもない」という意見を送りましょう!



国家戦略特区改正法案(4/24審議入り)については、こちらもご覧ください。
国家戦略特区:福岡:グローバル創業雇用創出特区スタート

「国家戦略特区法案」反対の声を政府や省庁に上げましょう!

外国人労働者雇用の危険性を企業に知らせましょう!

「利用してはいけない!外国人家事労働者」を口コミで巷に広めましょう。

ハガキで阻止!「国家戦略特別区域法及び構造改革特別区域法の一部を改正」反対!
http://matome.naver.jp/odai/2142277616387444801

「国家戦略特区は事実上の移民政策、断固反対!」と思われる方はまずこちらをクリック! お手数ですが、ご訪問のたびにクリックいただけるとありがたいです。↓

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【今日の記事・動画】
特区のほか、地方創生に名を借りた外国人乗っ取りの可能性について、このような事例も発生しているようです。
『子牛1頭か50万円支給・月8万5000円助成』鹿児島県三島村の離島への移住募集に外国人が応募殺到!
http://migigimi.blog.fc2.com/blog-entry-801.html
特区のほか、「地方創生」「地方への移住」という言葉についても要注意です。常に、「それって主語は日本人ですか?」と聞くくせをつけるくらいでちょうどいいのではないでしょうか。

「地方創生の名を借りた移民・多文化共生推進にも断固反対!」と思われる方はまずこちらをクリック! お手数ですが、ご訪問のたびにクリックいただけるとありがたいです。↓

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posted by AOI at 06:37| Comment(2) | TrackBack(0) | 行動しよう | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
私はTVは基本的に見ませんが、昨夜と今朝、見るともなしにたまたま目に入ってしまった画面からの情報をお伝えします。

昨夜の「ガイアの夜明け」なる番組でバリバリの売国企業が取り上げられました(同番組は売国企業、グローバル企業がお好みのようですね)。飲食チェーン、「牛たん とろろ 麦めし ねぎし」を経営するこちらです。移民反対の皆様は利用されませんようご注意ください。口コミも含めた拡散もあわせてお願いします。

 株式会社ねぎしフードサービス
http://www.negishi.co.jp/company/profile.html

「人手不足を中国人スタッフ採用で見事に解消」「中国人スタッフが22%」「当社は国籍にかかわらず全ての従業員にチャンスが開かれている」そうです。
自らボイコットを招きかねない、このような妄言を、企業経営者が堂々とTVで言ってのけられるほど「移民化」が進んでしまったのかと改めて脅威を覚えます。

また、今朝の「NNNニュース24」で、イタリアへの移民について報道されていましたが、「昨年1年間の欧州(全体と思われます)への移民は20万人以上」とのことでした。思い出してください。ちょうど昨年の今頃、わが国では「年間20万人移民計画」がリアルで議論の俎上に乗り、私はその反対署名を通して八重桜の会様を知りました。
「欧州全体で」受け入れた人数を「日本1国が」受け入れようと、大真面目に議論がされようとしていたということです!! 背筋が凍る思いです。
Posted by 売国企業ほか、ミニ情報 at 2015年05月29日 14:30
「都市再生・・・」に関するパブコメ、応募しました。小文の文末に、投稿文をお示ししたいと思います。

それから、静岡県への意見にも先日応募しました。そのことですが・・・。もしや情報提供さんは、浜松市にお住まいでしょうか!? (全国の在日外国人や売国自治体情報に広く通じていらっしゃる中でも、特に静岡県や浜松市、ブラジル人に関してお詳しいので、そう思いました。)

もしそうでしたら(そうでなくとも)、私は先日、こちらのコメント欄で、浜松市民の皆さんに対して非常に失礼で不快なコメントを書き込んでしまいましたこと(5月10日記事に対する12日付コメント)、お詫び申し上げます。大変失礼いたしました。

実は私もブラジル人は大嫌いで、全ての在日外国人カテゴリーの中でも中・韓に引けをとらないほど、いやそれ以上に一番嫌いかもしれません。(フィリピン人と同程度かな。) 彼らが前2者ほど話題にならないのは、単に相対的に「数」が少ないからだけであって、その悪辣さ・凶暴さ・面倒くささにおいて前2者に遜色のあるはずはないと思います。といって私の身近には幸いそれほど多くなく、具体的なブラジル人の顔が一人でも浮かぶわけではないのでアレですが・・・

そして、これは多分に主観的・心理的なことですが・・・。中国や南北朝鮮人は、コトバを発するか名札を見るまでは、「てっきり日本人だと思っていた」ということも多々あるかと思います。(だから許せると言いたいわけでは決してありません!)これに対してブラジル人となると、もう目に入った瞬間からどうしても「外国人=理解しがたい存在」となってきますよね。どなたかもどこかでおっしゃっていましたが、外見的に日本人からかけ離れるだけ、心理的距離感も遠く、日本にいることに違和感や反感を持たれやすくなる・・・(ex. 顔を覆ったイスラム教徒、黒人など)

私は個人的に、中・韓は「犯罪率の高さ」というより「相対人口の多さ」が問題ではないかと時々思います。もし、特定の1か国ではなくとも、かりに「中東イスラム系」の民族が現在の在日韓国・朝鮮・中国人を足したほどの人口に日本でなったら・・・想像しただけでもメチャメチャですね(^^;)

バカなこと書いていると、長くなるだけですので、先述の「都市再生・・・」に関する私の意見文を以下に転載いたします。タイトルだけでもすでに最後まで読む気がしませんがw、こういう情報には気だけが逸りますww。募集要項も読まずにブログ主様の記事でのお話だけをもとに投書してしまいましたwww。ですので、具体的に「こうすべき」という提言ではなく単に「外国人誘致反対」とだけ訴える至って無責任な意見ではありますが、最後の3文などは為政者をはじめどなたにとってもご参考になるかなと自負しております。

**********

「国際的な人材」とは甚だ抽象的で、どのようなスキルを持つ職業・年齢または国籍の「人材」を指すのかさっぱり見えません。そこに不気味さと脅威を感じます。その真意は「幅広い国から外国人をたくさん呼び込もう」ということなのでしょうか。それでしたら断固反対いたします。もしそうであれば、地域住民をはじめ国民が猛反対するのを見越して、そのような曖昧な表現になったのでしょうか。人材、留学生、研修生、どのような名目であれ、外国人の誘致、つまり日本を移民国化することには絶対に許しません。
わが国では、地方の過疎化の一方で大都市圏への人口集中の加速化という問題が深刻の一途をたどっております。そこでまず第一に必要なのは地方から都市部への、特に若年人口の流出と少子化に歯止めをかけ、都市部からの若年層の呼び戻しないしは誘致と、大都市への人口集中の抑止であることには何人も異論はないでしょう。そのどこに、「外国人」が出て来る余地があるのでしょうか。日本国民のうちで志が高く能力・意欲がありながらそれらを発揮する機会に恵まれない者ならたくさんいます。そうした日本人を全国あまねく活用することを、国には金銭的・物理的、あらゆる方面から全力で支援していただきたい。
つとにご存じとは思いますが、日本国内においては、外国人の集まるところは日本人が嫌がり、敬遠します。差別とおっしゃらないで下さい。これは厳然たる事実です。たとえば観光地のホテルや居酒屋のアルバイトなどをご想像ください。私の周りでも「外国人ばかりだから、○○へは行きたくない」という声が現に多いし、私自身そう思います。日本でありながら外国語しか聞こえてこない場所など、それだけで怖いし嫌になります。つまり、外国人を無節操に誘致することは、その地域や自治体が乗っ取られることを意味します。このことを肝に銘じて、外国人による「乗っ取り」の可能性をあらかじめ排除するべく、まずはその「再生」の主体が日本国民であることを明示してください。
Posted by 雷雲のワルツ at 2015年05月29日 13:59
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