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2015年05月01日

GW中、観光地で「マナーの悪い観光客や反日的な観光客を日本人は歓迎していない」ことを伝えましょう。

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ゴールデンウィークを皆様いかがお過ごしでしょうか。これから旅行の予定がある方も多くいらっしゃるのではないでしょうか。あるいは、家族で買い物に行かれる方もいらっしゃることと思います。

春節の機会に「マナーの悪い観光客や反日的な観光客を日本人は歓迎していない」ことを伝えましょう。
でも紹介しましたが、観光地やショッピングモールなどに行かれましたら、ぜひ、以下のことを現地のホテルやお店で伝えてみてはいかがでしょうか。

- マナーの悪い外国人観光客がいるところからは、日本人は逃げて行ってしまう。
- 日本人をないがしろにして外国人の方向しか向いていないお店は、日本人の顧客を失う。
- 4か国語表記は日本人から見たら不快。景観を損ない、観光地としての価値も下げている。

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以下、ブログ主もよく実践している具体的なやり方です。

ホテル・旅館にて:
- 予約時、チェックイン前「隣に外国人観光客はいますか?どこの国ですか?(マナーの悪い国、反日国からであったら)部屋を変えていただけますか?」と尋ねる。
- 不幸にもマナーの悪い外国人観光客と鉢合わせてしまったら(温泉や食堂など含め)その場で従業員にマナーを注意してほしいと苦情を言う。もしタイミングを逃してしまったり、従業員がきちんと対応しない場合は、「全くくつろげなかった」「大声で騒ぐ団体客に対して何も注意しない従業員にも失望した」などと、帰りがけやネットの予約サイトなどで苦情を言う。

観光スポットや駅などの交通機関にて:
- 待ち時間があれば、4か国語表記について、この機会にぜひ観光スポットや駅の職員に直接意見を言ってしまいましょう。
- 「お客様の声」を受け付ける箱があれば、4か国語表記や外国人観光客優遇についての苦情を投函。関連チラシやカードも効果的です。

ショッピングにて:
- クレジットカード支払いやポイントカードの作成など、個人情報が関係する場面では、「ここで働いている方は全員日本人ですか?最近、中国人のクレジットカードや預金引き出しの犯罪とかありますよね。そういう国の人がここで働いていて、住所とかクレジット番号とか見られたらすごく心配なんですけど・・・」と質問する。
- 4か国語表記の大きな看板などを見かけたら、「ここはどこの国のお店ですか?大半のお客さんは日本人ですよね? 中国語や韓国語の表記を見ると、領土問題とか慰安婦問題とか思い出して、すごく不快な気持ちになってしまうんですよね。これでは、日本人は何回も買いに行きたいと思えなくなってしまいますよ」などと、会計の際にさらっと言う。

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効果的に意見を言うポイントとして、
「私は外国人が嫌いだ」などと言っても、あまり効果がないどころか、ただの排外主義者だとしか受け取られない可能性があります。また、不法滞在、国防動員法、外国人参政権云々といった、政治的な話を窓口の人にしても「自分には関係ない」と取られてしまう可能性があります。「せっかくの美しい景色や上質の温泉が台無し」「楽しめなかった」「家族や友達にお勧めできない」「日本人観光客をないがしろにしない別のお店に行って、そこでたくさん買い物します」など、あくまでも、観光産業をしている人の利害に直結するような言葉を使いましょう。

特に、主語を「旅館やホテル」「観光事業者」にすると効果的です。「毅然とした対応をしていただけないのでしたら、もう来たくないですし、ネットでも今回の体験を広く伝えようと思います」「もちろん日本人でもマナーの悪い人はいますよ。しかし、外国人観光客については、外国人だから仕方ないなどと言って、甘い対応をしているのではないですか?だから日本人がますます来なくなるんですよ。」「こんな、町を挙げて外国人だけを歓迎するような姿勢を続けていたら、日本人からの評判がますます悪くなり、観光収入も長い目で見たら落ちていくと思います。手遅れになる前に、早く気づいていただけるといいのですが。」というように、彼らに具体的な対応を求める言い方のほうが、ただ外国人観光客の文句を言うだけよりも響きます。

特に中韓からの団体旅行客が多いような地域であれば、実際に接客をしているスタッフなど、こちらの味方になってくれるかもしれません。なぜなら、彼らこそマナーの悪い観光客の対応に辟易している可能性があり、苦情は内心、渡りに船とさえとらえられる可能性もあります。彼らは、自分たちの意見として「マナーの悪い外国人観光客は」と、上に言いづらくても、お客さんからそのような意見があった、ということであれば伝えやすいからです。もし相手が共感の態度を示して来たら、「どう思いますか?」などと、こちらから質問をしてみるのも効果的です。「実は私も内心・・・」「他にも何人かそういう意見をいただきまして・・・」という話になったらしめたものです。

そして、ただ怒って苦情を言うだけではなく、論理的に、落ちついて話をしましょう。「私も接客の仕事をしたことがありますが、苦情って、1つ言ってくる人がいると、同じことを考えている人が10人くらいいるといわれているんですよね。友達からも別の観光地で似たような話を聞いたことがありますし、おそらく、同じようなことを考えたのは、私一人ではないと思いますよ。」「私は子供の頃にもここに来たことがあって、すごく素敵だと思ったので、また訪問したいと思ったんです。本来ならまた来たい場所なのに、こんなことになっていてすごく残念です」というように、あくまでもその観光地やお店のことを思って苦情を言わざるを得ないんだ、ということを伝えましょう。

もちろん、こうした苦情を言わないで楽しく旅行できるのが一番ですので、上記のような状況に出くわさなければ言う必要はありません。ただ、こうした意見をあえて観光地で言うことには、多くのメリットがあります。観光地は毎日毎週訪れるわけではありませんので、近所のお店や駅と違って、顔を覚えられる心配をしなくて済みますし、苦情を言う練習としても最適です。また、上記で述べたとおり、実は観光業者も辟易しているという可能性もあり、特にスタッフレベルであれば、実は彼らもそういう意見を歓迎しているということもあります。さらに、観光客が少ない場所や、観光客は多くても人口が少ない場所においては、そもそも意見を言ってくる母数自体が大都市より少ないですので、一つ一つの意見が丁寧に扱われる可能性もあります、ぜひ、恥ずかしがったり、「私一人が言っても」と思わずに、おかしいと思ったら堂々と意見しましょう。

八重桜の会としては、日本に来て「郷に入れば郷に従い、立つ鳥跡を濁さず帰国する」一時的な観光客については、別に反対しているわけではありません。ただ、安易な外国人観光客優遇やビザ緩和は、不法滞在などの犯罪増加や多文化共生推進に繋がりかねないことや、観光地が外国人に依存することによって、やがて外国人による資本乗っ取りや安全保障上の脅威に繋がる可能性があることから、たとえ観光客であってもおもてなしと勘違いしたような依存・迎合は移民・多文化共生反対の観点から異議を唱え続けます。

改めて、こちらもどうぞ↓
多文化共生で虐げられる日本人:熱海、銀座の体験談


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【今日の記事・動画】
まさに同感ですね。売国小売店にもどんどん苦情を言いましょう。
「爆買」する中国人に恐怖感をもたない日本人は能天気すぎる
http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20150409/dms1504091952018-n1.htm

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posted by AOI at 09:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 行動しよう | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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