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2015年04月02日

あなたの街は大丈夫? 地方自治体の政策をもう一度点検しましょう。

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本日は、「情報提供」様から頂いたコメントより紹介します。この場をお借りして感謝申し上げます。

秋田大:ベトナム人留学生・ルーさん、医学部に合格 「勉強して一戸で内科医に」 /岩手

医師不足解消のため、一戸町が2年前に招いたベトナム人留学生、ルー・ホン・ゴックさん(21)が秋田大医学部に合格。4月5日に入学式に臨む。町は「医学生奨学金」で約2000万円を貸し付けるが、卒業後8年間、町内の医療機関で勤務すれば返済が免除される。これまで通っていた盛岡市の日本語学校などに30日、合格報告したルーさんは「しっかり勉強して一戸で内科医として働きたい」と意気込んだ。

 ルーさんはかつて16歳の友人を悪性骨腫瘍で失い「限りある人生、人の役に立ちたい」と医師を志すようになった。祖母が一戸の縫製工場でベトナム人実習生の通訳をしていた縁で、稲葉暉(あきら)町長の依頼を受けて奨学生として来日。2013年4月から町内でホームステイしたり盛岡市で一人暮らししながら「盛岡情報ビジネス専門学校日本語学科」や予備校「盛岡中央ゼミナール」で勉強した。

 そしてこの冬、秋田大の私費外国人留学生入試に挑戦。数学、英語、日本語での面接を受け合格を果たした。「数学が苦手だったけど、みなさんの支えがあって克服できた」と感謝。一戸は「通学の電車を待っていたらおばあさんがキャンディーをくれた。優しい人が多い」と振り返り、「将来暮らすのが楽しみ」と笑顔を輝かせた。

「3/31付けの毎日新聞の地方版に載っていた記事です。常軌を逸脱した売国政策をやっております。ベトナム人1人に莫大な税金を注ぎ込んで日本で医師にさせて上げ膳据え膳で、奴隷の如く仕える異常事態。地元の人も意識して調べないと分からないでしょう、この件は。」

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2,000万円あれば、日本人の若者で有望な医師候補を探してくることもできたはずではないでしょうか。そして被害に遭うのは地域住民。人口の少ない地域では、医師を選ぶことができません。もし自分が地方移住を考えていたとしたら、外国人医師しかいない自治体、それも自治体の長が自ら招き入れたような町は真っ先に願い下げです。

仙北市の特区の事例もそうですが、人口の少ない自治体ほど、常軌を逸した政策が行われている可能性があります。首長が無投票で決まってしまい何期も務めていたり、もともと外国人がいなかった地域に、「外国人性善説」を信じ込むお花畑な人が首長や議員になってしまい、「町おこしのために斬新な政策を」→外国人を呼び込む、ということを平然と行ったり。それで町がおかしくなってしまった戸沢村や大泉町という事例がありますが、懲りないようですね。教えて差し上げましょう。

岩手県一戸町
http://www.town.ichinohe.iwate.jp/
電話 0195-33-2111
メール ichinohe@town.ichinohe.iwate.jp

小規模な自治体への電話・メールの良い点は、件数自体が少ないので、人口密集地に比べて記録としても目立ちやすいですし、相手の印象も残りやすいですので、「小さい自治体だから」と見逃さずに、売国政策の自治体を発見したら電話かメール、の癖をつけておくとよいでしょう。

こちらもどうぞ↓
自治体の多文化共生関連部署に電話を掛けよう(台本サンプル)(前編)
自治体の多文化共生関連部署に電話を掛けよう(台本サンプル)(後編)
【統一地方選関連】選挙応援と同時に、移民・外国人労働者・多文化共生の真実を地域住民に啓蒙しましょう!

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以下、コメント欄に寄せられた情報です。
「三重県政と三重県政の外郭団体三重県国際交流財団が三重県在住の外国人に対して妊娠・出産に関する医療制度、母子保健制度を徹底的に利用させよう会合を開いて売国にひた走っています。
http://www.mief.or.jp/jp/helpdesk.html#kenshu

鈴木英敬三重県知事は筋金入りの多文化共生主義者で、妻はなんと在日韓国人の帰化人。狂気の沙汰でブラジル人のノービザを実現しようと躍起になっていたりと日本国民を地獄の底に突き落とすことを嬉々としてやっております。ブラジル国籍犯罪が激しい地域でもあり日本人が今年も日系ブラジル人に殺されていたりするのに我関せずです。」

「例えば静岡県浜松市にある浜松医科大学医学部附属病院
http://www.hama-med.ac.jp/hos_index.html
ここは総合病院で外国人医師がいます。会計受付に外国人がいます。

何でこんな事になっているかは浜松市政の影響も大です。市長も市の職員も筋金入りの地球市民脳ですので。
浜松市民への多文化強制の洗脳工作も露骨です。
外国人が浜松市に永住する事前提で、日本人の意識を変えなさい、外国人が日本で住みやすいように外国人を区別しないで同等に扱えといった感じでノンポリの人や子供まで洗脳しようと躍起です。
http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1425222599/13


こうした事例は、全国を探し回るときりがないですが、おすすめは、
- 出身地
- 今住んでいる自治体
- 在勤・在学の自治体
- 過去に在住・在勤・在学経験のある自治体
- よく観光や出張などで訪れる自治体または最近訪れた自治体
などに絞って、外国人優遇政策がないかどうか調べてみることです。各人に関係がある自治体を大勢の人が調べていれば、全国をウォッチすることができるようになります。
そして、おかしな政策を見つけたら、ぜひ自分が抗議するだけでなく、情報を拡散しましょう。

最後に、ブログ主の成功体験を一つ紹介します。
1年半ほど前、群馬県太田市で「外国人労働者特区構想」なるものがニュースになりました。
早速電話で抗議したところ、
「実はニュースの発表後、たくさんの意見が寄せられまして・・・それで、いったんこの話は延期・再協議ということで考えています。」
とのことで、それ以降は特区候補にも出ていないことを考えると、おそらく(あくまで現時点ですが)凍結になったのでしょう。「数は力なり」の一例です。

地方自治体への抗議は、一見きりがなさそうには見えますが、統一地方選対策にもなりますし、うまくいけば、特に自治体の規模が小さいほど即効性も期待できますので、ぜひお試しになってみてはいかがでしょうか。

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【本日の記事・動画】
売国政策を自ら進んで講じた地方自治体のなれの果てです。

山形県戸沢村 韓国に乗っ取られた!
http://blog.livedoor.jp/remmikki/archives/4736026.html

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posted by AOI at 07:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 行動しよう | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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