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2015年03月27日

「ヘイトスピーチ規制」に反対する陳情

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このたび、八重桜の会では、「ヘイトスピーチ規制」に反対する陳情を作成しました。
グローバリズム・移民問題の観点からヘイトスピーチ規制を批判する内容となっています。
最後の段落を若干変更すれば、地方自治体や地方議員宛にもできます。また、陳情ではなくても、自治体への意見に本文を引用していただくこともできます。

元国会議員秘書である八重桜の会メンバーの情報によりますと、「同じ陳情でも、別の人が複数提出すれば、その分効果がある」とのことです。
そのため、Word形式で一般向けにダウンロードできるようにしましたので、ご活用くださいませ。

八重桜の会.jpg

「ヘイトスピーチ規制」に反対する陳情(Word形式)

使い方:
- まずは、地元の議員事務所または永田町の議員会館に、陳情書を提出したい旨を伝え、アポを取りましょう。
- 冒頭、陳情書を提出する日付と、その下に陳情書を提出する議員名(例: 衆議院議員 ○○ ○○先生)と入れましょう。
- 本文は改編自由です。原文のままで提出する場合も必ず内容をご確認ください。
- 最後に、ご自身の名前、住所を記入し、印鑑(シャチハタ不可)を押してください。
- 議員事務所または議員会館へ提出に行きましょう。

【重要!!】移民・多文化共生政策に反対する日本国民の会(八重桜の会)の名前ではなく、個人名で提出してください。八重桜の会の名前で提出できるのは当会運営のみです。改編されたバージョンが八重桜の会名義で出回ることのないよう、また同一名義の陳情書重複を避けるため、ご協力お願いいたします。

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【今日の記事・動画】
再掲載になりますが、陳情活動お役立ちサイトの一覧です。
人権侵害救済法案反対!全国陳情プロジェクトhttp://chinjou.yokinihakarae.com

陳情書の紹介(小坪しんや氏ブログ)
http://samurai20.jp/kokusei/seisaku/chinjou/

国会議員への陳情の仕方(動画)
http://www.youtube.com/watch?v=v15vd6UvUZ0

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posted by AOI at 06:50| Comment(4) | TrackBack(0) | 調査・提言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント

裁判官樋口英明らは、 「虚偽事由で提訴すること(訴訟詐欺)は正当だ」などと主張し実践する福井弁護士会らを相手の訴訟に対して、 「裁判では虚偽は到底許される」 などと被害者に判決言い渡したらしいです。
司法に正義などありません。
Posted by 匿名 at 2016年04月14日 22:07
ヘイトスピ−チ? 
その前にやるべきことがあるのではないでしょうか!
実態は以下のとおり酷い。
 虚偽事由で提訴(訴訟詐欺)することは正当な弁護士業務だと主張する黛千恵子(坪田)・坪田康男・八木宏らは、詐欺罪で告発受理(2014〜2015)されていたようですが福井弁護士会は、反省も謝罪もせずに知らぬ振りして何らかの処置もしていないようです。
 それどころか、福井弁護士会は、「虚偽事由で提訴することは正当な弁護士業務だ」と議決して擁護(教唆・幇助)し続けているらしいです。
 被害者は、更なる侮辱や訴訟詐欺にあう事を恐れ恐怖の日々を過ごしているみたいです。
 権力を有した組織的な犯罪が放置される中で正義など通用するはずもなく、おそらくは一人ひとりと食い物にされることになるのでしょう。
人権擁護や正義などは眼中に無いようです。
危うし! 日本
Posted by 匿名 at 2016年02月21日 09:47
移民問題の側面として、移民自身の高齢化に加え、親兄弟をはじめとする親族を芋づる式に連れてくることなのですね。
当然、人間ですから、病気や怪我をしますから、医療費をはじめとする社会保障費が必要になるわけです。移民推進派の想像以上に、移民は寧ろ高くつくといえるでしょう。
ドイツやスウェーデンは、半世紀に渡って移民を受け入れてきましたが、高齢化問題は深刻です。移民自身が高齢化しますからね。両国とも年金の支給開始年齢の引き上げを検討しているそうです。
移民は高齢化の解決策にならなかったのですね。

外国人配偶者の高齢化も、以前からわが国に存在していましたが、単純に人数が少なかったために、あたかもそうした問題が存在しなかったように思われていただけなのです。外国人との結婚が増えている以上、当然将来は外国人配偶者の高齢化が深刻な問題になると思われます。外国人と結婚したり、あるいは国際結婚をもてはやす人達は、そうしたことを考えているのかどうか、自分的にはかなり疑問に思っています。

尚他の国ではどうなっているか知りませんが、在日ドイツ大使館では高齢化などで生活に貧窮している在日ドイツ人(日本人配偶者など)を支援金を集めるための福祉パーティを随分以前から開催しております。
http://www.japan.diplo.de/Vertretung/japan/ja/__events/2014-04-06/20140516BDF-Gartenfest.html

事故で怪我をして重度の障害者になった人、奥さんが脳梗塞で半身不随になった人、親が認知症になって介護が大変な人、子供が知的障害者で困っている人、母子家庭で貧困に喘いでいる人。
在日外国人でこうした人はいます。人間ですから当たり前ですよ。
移民にせよ、国際結婚にせよ、外国人を国内に永住させることは、その人の全人生について責任を持つことなのですが、そうした自覚意識があまりにも希薄なような気がします。
単に労働力不足だからと、あたかも機械でも入れるかのように外国人を入れて、責任は取らないのは外国人達にとっても失礼です。
幾ら強調してもしすぎることはないのは、外国人移民は、ロボットや家畜ではなく人間なのですから。
Posted by ウミユリ at 2015年03月27日 23:45
私も大阪市にヘイトスピーチ条例への意見を投書しました。2度目になります。今回は、「ヘイトスピーチの明確な定義と具体例を挙げる」ことと「全ての国籍・民族・個人・団体への憎悪表現を規制の対象とする」という条件を満たせば賛成する、としました(笑)。

高齢化問題は、先進国だけの問題ではない・・・日本は単に早くから高齢化社会が到来し、現在は変な言い方ですが「円熟期」というだけで、途上国も決して無縁ではないことがよくわかりました。「貧しいまま高齢化」って、悲しいし末恐ろしいですね。

さらにアジアだけにも限らず、他の途上国圏でも始まっているか、間もなく始まるのでしょうね。考えてみれば、教育の普及、医療や諸産業の技術・衛生環境の向上などにより、「文明化」「近代化」していくのはどこの国でも必然の流れであり、高齢化はその当然の帰結ということでしょう。日本の技術援助も途上国の「文明化」に多大な貢献をしたことでしょうけれど、かえって途上国を高齢化という副産物で苦しめ、さらには日本への「高齢者移民」という形での思わぬしっぺ返しなんて、まっぴらですね! 恩返しをせよとまでは言わないから、せめて迷惑をかけないでほしいものです。それには、介護実習生に単に介護のノウハウと日本語を教えるだけでなく、日本的な「孝行」という概念も教え込み、国で待つ親のことを考えさせるとかする責任があると思います。そうでなければ、単に「お年寄りを食い物にした金儲けの手段」と思われて終わりです。

高齢者移民で思い出しました。「親日国移民ならOK」も聞きますが、「先進国移民なら」も聞いたことがあります。「一定のモラルや日本人並みの常識が通用するだろう」からだそうですが、これも認識が甘いと言わざるをえません。

たとえば、ウミユリさんも言われた、日本人と結婚して日本で暮らす配偶者移民。これが先進国出身で、たとえばの話ですが、夫・ドイツ人、妻・日本人という夫婦がいたとして、夫の両親はドイツ本国にいるとしても、そのうち年老いて生活が不自由になってくる。本人が国に帰る気が全くなくずっと日本に居座るつもりの場合、当然、親呼び寄せも視野に入ってきますね。(まあ大方は、在ドイツの兄弟などが面倒を見るのでしょうが、日本がこれだけ外国人に甘いのですから、全くの想定外ではないはずです。)この両親はずっと年金を払っていたとしても、それはあくまでドイツでのことであって、日本で年金の受給資格があるわけではなく、まして日本語も全くできない・・・。こういう問題がでてくる。私はドイツの年金制度など全く知らないのに想像により勝手な例を挙げさせていただきましたが、これが「フランス」でも「スウェーデン」でも「スイス」でもいいわけですがw、つまりこういうことです。
Posted by 雷雲のワルツ at 2015年03月27日 13:53
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