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2014年12月26日

移民反対の意思表示に、画像・アイコンを使ってみませんか?

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イベント・行動情報・レポートまとめ(12月-2月)

口コミで外国人労働者受け入れの危険性を伝えましょう。

多くのお申し込みをいただいています! 1/29 坂東忠信元刑事、元通訳捜査官・石井義哲元航空自衛隊空将補講演会「安全保障・治安の観点から語る移民と外国人労働者問題」

h27/2/14 杉田水脈前衆議院議員講演会「次世代の党と日本の重要課題について」 (八重桜の会主催)

このたび、FacebookやTwitterでプロフィール画像に使える、「移民反対」画像アイコン(スタンプ調)を作りました。

移民反対redpurple.jpg

移民反対blue.jpg

移民反対green.jpg

そのままでもお使いいただけますが、FacebookやTwitterをされている方は、ご自身のプロフィール画像に張り付けることもできます。(この仕組みを「PicBadge」といいます)

紅色
http://www.picbadges.com/badge/3780649
紺色
http://www.picbadges.com/badge/3780651
緑色
http://www.picbadges.com/badge/3780652

【PicBadgesとは?】
FBやTwitterのプロフィールに簡単にロゴをつけられる仕組み。東日本大震災の時に、多くの人が「Pray for Japan」と書かれたロゴをプロフィール写真に張っていたと思いますが、それのことです。何かを支持・応援していることを視覚的に表すのに非常に効果的で、先日のスコットランド独立投票をはじめ、欧米の政治関連キャンペーンでは特に積極的に使われています。視覚に訴えますので、誰かがつけているのを見ていいな、と思ったら別の人もつける、それがつながっていく効果が期待できます。
http://nanapi.jp/24769/

使用例:
profile_pic.jpg

こうした形で画像を使用するのは、誰かに一つ一つ説明するのではなく、「無言の意思表示」になります。
その意味で、画像は非常に効果的です。ぜひ、皆さまお使いのSNSやブログで活用してみませんか? 保守同士であれば、オンライン年賀状に使うというのも一つのアイディアかもしれません。

八重桜の会で使用している画像(おもにメンバーが作成、このブログでもたびたび使用しています)は他にもあります。ご活用大歓迎です。

移民受け入れ却下.jpg

3分の2が外国人(大).jpg

ロゴ1.jpg

「メラビアンの法則」という言葉を聞いたことはないでしょうか。話の内容よりも、「視覚・聴覚による情報」のほうが、認識される割合がはるかに高いというものです。
メラビアン.gif

たとえ移民や外国人労働者について、長い説明を聞いてくれなくても、画像であれば、印象に残る可能性は高いということです。

もちろん欧州のイスラム移民の画像なども印象的ではありますが、
1115.jpg

八重桜の会では、ノンポリの方が拒否反応を示さないようなソフトな形で、「移民」「外国人労働者」「多文化共生」という言葉が自然とそうした方の目や耳に入るような仕組みも提案しています。ネットで内輪向けに長い愚痴や文句をひたすら書くよりは、ノンポリや移民問題を知らない層に、移民に関する画像を一つ二つ見せた方が、「移民反対運動」への貢献度は高いのではないでしょうか?

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【今日の記事・動画】
やや古い情報ではありますが、探していたデータがグラフ付きでありました!

ヨーロッパにおける自国民と移民・外国籍女性の出生率
http://www2.ttcn.ne.jp/honkawa/9020.html

やはり!と思わせるデータですね。フランスにおいては、一連の子育て支援政策で出生率が上昇しているのは事実ですが、それ以上の割合で、移民や外国人の出生率が増えています。しかも、このデータには同じ欧州圏内の外国人も入っていますので、イスラム圏やアフリカなどの発展途上国だけのデータを取るとさらに差が広がるでしょう。そして、それによって一番辛い目に遭うのは言うまでもなく自国民の子や孫の世代です。

「外国人労働者含む移民政策は自国民の子孫を最も不幸にするのは、欧州の事例で明らか!」と思っていただけた方はこちらをクリック! お手数ですが、ご訪問のたびにクリックいただけるとありがたいです。↓

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posted by AOI at 07:05| Comment(1) | TrackBack(0) | 行動しよう | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ふと思いました。移民賛成派の人と議論になり、相手にこう言われた場合どう答えるのが正解でしょうか? おいおいでかまいませんので、貴会の模範解答をご教示いただければと思います。

その言い分とは、例の「移民問題をミクロのレベルに矮小化した」ものです。相手が個別具体例を出して、「日本人男性と結婚してわが町に20年以上住む○○国人のAさんは、地域に申し分なく溶け込み、地域もあげて歓迎し、信頼している。もちろん犯罪や迷惑行為とは無縁どころか、初めての日本で言葉やルールを覚えるのに人一倍の努力をして、大変好感がもてる。明るくていい人だし、ずっと日本にいてほしい。これからの諸制度によって来日する移民に反対なのはわかるが、このAさんのように、すでに日本に根付いて努力している人にも日本から出ていけというのか。」・・・

「移民とはマクロにとらえるべき問題で、個別具体例の話ではない」となるかと思いますが、それでは相手の質問(Aさんやすでに在日している移民はどうなのか)に対する答えにならない気がするので、私ならこう言うでしょう。

「はいその通り。Aさんにもすぐに離婚して国に帰るよう勧めて下さい。私はAさんがいても別に得しませんし・・・というのは冗談ですが(笑)、外国人が日本に無期限に近い長期で定着することを許すことには問題があるのです。たとえばAさんがC国人なら、C国人は一人が他国に移住したら、本国から親類縁者を大量に呼び寄せることで知られていますので、Aさん一人が入国したことで日本のC国人の人口はその20〜30倍に膨れ上がったと見るべきです。もちろんこれは単なる風習で、初めから犯罪組織を作る目的で来るとは限りませんが、そういう人も多いのが事実です。またその中に一人も犯罪を犯す者がいないといいきれないでしょう。これは必ずいると言っても間違いありません。また、C国に限らず、まだ日本人があまり知らない国の人も、似たような呼び寄せの風習を持っていて、これから一人を入れる度に雪だるま式に増えるかもしれない。また、外国人は一般に来日するとまず、日本国内にすでに存在する同国人コミュニティーと連絡を取ります。不案内な日本で安心感を得たり、いろいろ教えてもらうためです。ところが知らず知らずのうちに、深刻な犯罪に手を染めることになるのは、ニュースを見ればわかるでしょう。日本人は平和ボケしていて、外国人の組織犯罪の恐ろしさを知らなすぎです。いい人、いい人と喜んで、被害に遭うのは日本人です。再び結論です。私はAさんがどんなにいい人でも、直接の知り合いなら、国に帰ってくれるよう説得します。得体の知れないAさんの「芋づる」を入れないためには、Aさん自体を日本に定着させないに越したことはないのです。」
・・・この長さではだめだと思いますが(^^;)、この趣旨を相手の反応に応じて、何段階かに分けて述べます。

ツッコミどころや間違った部分、ありますでしょうか。ご教示願います。ちなみに私は、無知〜ノンポリ〜消極・積極賛成派層と、移民について深い議論を交わした経験はまだありません(笑)。
Posted by 雷雲のワルツ at 2014年12月26日 09:28
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