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2014年09月02日

ASREADに掲載されました! | 動画: シンポジウム「あなたの街は大丈夫? 多文化共生と地方自治体の真実」

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10/5 三宅 博衆議院議員講演会 「戦後日本の実相」(八重桜の会主催)

移民受け入れ反対署名、あと750人で2万人突破! ぜひご協力お願いいたします。

インターネットメディア「ASREAD」にて、先日のシンポジウムの記事が掲載されました。
関係者の皆様に、この場をお借りして御礼申し上げます。

asread.png

編集長牧之瀬取材記 ー「八重桜の会」主催シンポジウム「あなたの街は大丈夫? 多文化共生と地方自治体の真実」

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ASREADについて
「ASREAD (アスリード)」の由来は、as=明日(未来) read=読む をあわせた造語です。
「真実を見つめ、明日を正しく読み取る」ことを目的として立ち上げられたインターネットメディアです。人生に必要な知識は、日々膨大に発信される奇をてらった情報の渦の中にではなく、深い考察と議論の中から産み出されてくるものです。
ASREADでは、そのような価値のある情報を提供させていただきます。
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さらに、シンポジウムの動画も以下よりご覧いただけます。

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維新政党・新風 鈴木信行氏代表講演「多文化共生と地域社会 〜文化防衛論〜」

鈴木正人埼玉県議会議員講演「地方議員から見た移民政策の問題点」

次世代の党 犬伏秀一衆議院東京都第四支部支部長講演「これでいいのか、地方自治体の体たらく」

「あなたの街は大丈夫? 多文化共生と地方自治体の真実」パネルディスカッション八重桜の会シンポジウム8/16



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【今日の動画・記事】
私たちは、こうしたインターネットメディアや動画サイトを利用することで、移民や外国人労働者受け入れ、多文化共生についての情報を容易に得られるようになりました。
しかし、そうではない時代に移民を受け入れてしまったデンマークは、「世界有数の言論の自由が統制された国」になってしまいました。



特筆すべきは、いかにしてデンマークにおいて言論の自由が「差別」のレッテル張りのもと奪われたのか、ということです。「特定民族に対するヘイトスピーチ規制」を導入しようものなら、日本も同じ轍を踏むことになりはしないでしょうか?

八重桜の会は、「ヘイトスピーチ規制」に断固反対いたします。

そして、こうした「前例」を誰もがネットで見ることができる時代に岐路に立つ今の日本だからこそ、我々国民は移民や多文化共生について正しく理解し、報道しようとしない大手マスコミの反日的姿勢に対しては抗議し、我々自身が声を大にしてこの問題を一人でも多くの人に伝えることが、将来の世代のためにも必要ではないでしょうか?

私たち八重桜の会では今後も、移民や外国人労働者受け入れ、多文化共生といった問題について、国益派の様々なメディアの皆様と協力しながら、感情や推測ではなく、事実や体験に基づいた情報をありのままに伝えていきます。

「移民や多文化共生の問題をタブー視せず、堂々と国民的議論をしよう!」と思われる方はこちらをクリック↓

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posted by AOI at 07:10| Comment(3) | TrackBack(0) | メディア出演・掲載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
以前、バルカン半島のセルビア共和国で、「コソボ紛争」というのがあったでしょう?
これは、セルビア共和国内のコソボ地方の住民の9割を占めるアルバニア人が、分離独立運動を起こしたのが発端です。
なぜセルビアの中に異民族が住んでいるかというと、オスマン帝国がバルカン半島を支配下に置こうとしたとき、セルビアが頑強に抵抗したのです。しかし、セルビアは敗北し、そのあと17世紀後半、オスマン帝国は、アルバニアのムスリムを大勢セルビア内に移民させたのです。支配下に置いた国に、異民族を住まわせ、対立させ、国民をまとまらせず、弱体化させるという典型的な植民地支配です(英国も得意でした。英国の旧植民地に内にインド人や華僑が大勢暮らしている理由は、これです。)。
わが国の内陸の長野県や埼玉県などの住民の9割が外国人であり、彼らが分離独立運動を始めたらどうなりますか?ということです。
300年以上前に外来から移住してきた移民が、移民先に同化もしなかった結果、紛争へと発展していったのです。
この事例は、国内に異質な文化や宗教、価値観、帰属意識を持つ異民族を抱え込むと、将来的に紛争の種になることを証明しています。最近では、クリミアも同様でしょう。
どちらが正しいかではなく、民族を混ぜると、必ず揉め、軋轢が頂点に達すると戦争という悲劇的な結果になります。
民族間の対立ほど激しいものはなく、一度植えつけられた相互の憎悪や不信は、消える者ではなく、一度沈静化しても、再び何かを引き金に爆発する可能性は大きいのです。
対立し、憎しみ合う異民族を強引に混ぜ、統合しようとすると、碌なことにならないのは、世界中で幾らでも実例が散見されます。
なぜ人類が、垣根ー国境というものを希求し、作ったのか?ということを再考するべきしょう。
平和を望み、異なる文化の存在を認め、多様性を尊重すればこそ、異文化を持つ異移民族を混ぜる多文化共生ではなく、異民族は分離するべきであると考えます。
私は、日本の文化や価値観を、異質な文化や価値観を持つ人々の押し付けたくはありませんし、押し付けられたくもありません。
文化を軽視しているのは、ほかでもない多文化主義という考え方そのものではないのでしょうか?
Posted by ウミユリ at 2014年09月02日 23:24
八重桜の会さんの効果、大きいですね。運動の輪がじわじわと広がっているのを日々感じます。

ここに集う皆さんが語りつくされたような理由で、私は外国人が(日本にいる者限定ですが)国籍・民族・はたまた在留資格問わず、大嫌いです。目にするだけで虫唾が走るほど・・・。そんな自分は異常ではないか、もしかして何かの病気か、これからの世の中、外国人を見ないですむわけにはいかないのに大丈夫か、と悩んでおりました。しかし、病気どころかこれはきわめて正常な感覚なのかもしれません・・・。というお話をしたいと思います。

数年前にネットコラムで読んだ話ですが、どこかの国のある研究室で行われた実験が紹介されていていました。その結果を極論として申しますと、「人間とは、本能的に『外国人』を嫌うものである」といえそうなものでした。
実験の内容は、複数の国籍・民族の被験者に対し、各人にとっての「自国の人の顔写真」と「外国人の顔写真」を見せ、それぞれの後に脳波を測定したそうです。結果は、どの人も例外なく、自国人に対しては安心・共感などのプラス反応を示し、外国人に対しては不安・警戒などのマイナス反応を示したそうです。
被験者に日本人がいたかは忘れましたが、恐らく日本のように単一民族に近い国なら、この反応がより激しくなって無理はないでしょう。そうでない多民族国家(それこそ移民国家!)の人でさえ、外国人には拒否反応を示すというこの事実。

これは、今までの皆さんのお話に出た、「多文化共生など人間ワザではない」や、「人間は差別する生き物である」を、見事に証明していませんか? 外国人差別は、もはや人間の本能なのかも。自分の国で、外国人から差別されるような悲しい事態を招く愚は断固許しません!!
Posted by コッペパンウーマン at 2014年09月02日 19:49
動画ありがとうございます。早速見ます!!
Posted by カンベ at 2014年09月02日 10:14
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