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2019年05月22日

NHKスクランブル化は竹中法案

竹中平蔵氏が提唱していたと聞いて
これは全く信用できない法案だと思いました。
一見国民のために見せかけているが、
どう考えても利益誘導です。

竹中平蔵氏が総務大臣に就任したことにより、
「郵政の次はNHKの民営化」
との観測が一挙に広まった。
民営化論そのものは昨年末に小泉総理自身が
否定的な考えを示したが、竹中総務大臣は
通信と放送のあり方を検討する私的懇談会を設置、
郵政民営化のマスコミでの旗振り役を務めた
松原聡東洋大学教授を座長に指名して
06年1月に発足させた。

同懇談会は半年以内に一定の結論を出すとしており、
NHK民営化の行方は予断を許さない。
政府の規制改革・民間開放推進会議は昨年末に答申を示し、
NHKについて関連会社の統廃合などとともに
BSデジタル放送のスクランブル化や
受信料制度の見直しなどを迫っている。
格差の拡大など新自由主義の歪みが目立つ中、
規制緩和や民営化を絶対視する「改革」論者の
財界人や学者ばかりを集めた諮問機関によって
政策の根幹が決定されていく手法には大きな問題がある。


民放労連デジタル化プロジェクト特別報告
放送の未来


ラベル:日記
posted by yaezakura at 23:37| Comment(0) | 竹中平蔵 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

移民じゃないはずなのに共生っておかしくない?

【多民族国家へ】アクセル全開!2019/5/20
外国人との共生の推進を柱とし、
基本方針を閣議決定する6月に向けて
具体論を話し合う。
基本方針は今後5年間の具体策を盛った
総合戦略に反映する。

政府、地方創生で方針案 
外国人との共生推進など6月へ具体策


アホウヨのアイドル安倍晋三首相が
移民じゃないと言い張ってはや5年ほど経つ。
今も移民じゃない、彼らは帰りますと言ってますよね?
帰るのに共生っておかしいだろ!!

安倍移民党はこの7年ずっと、移民政策だけを
やってきました!と認めろよ!!
このやろう!!

過去に「移民政策は国民のコンセンサスを得られていない」
と自民党がゲロッています!
自民「労働力確保に関する特命委員会」初会合、外国人活用を議論
人権問題としての移民には目を向けず、労働力としての外人を求人

2016年3月16日(水)10時15分
初会合ではMUFG証券のチーフエコノミスト、
ロバート・フェルドマン氏が講演し、
2%の経済成長を達成するには、労働力の確保は不可欠であり、
効率的に生産性に貢献する人を、どうやって入れるかが
重要な問題、などと述べた。その方策の1つとして、
日本の大学で日本語で授業を受けて卒業する海外留学生に
自動的に永住権を取得できる権利を付与することなどを提案した。


これに対し、出席した議員からは、外国人労働者を増やすことで、
賃金上昇が鈍るのではないか、などと懸念する意見が出た。


委員会では「国民的コンセンサスの得られていない
移民受け入れと誤解されないよう慎重に配慮しつつ

外国人材活用の在り方について検討を行う」としているが、
実質的には移民政策の是非を含めた議論にまで踏み込む見通し。

---------
日本の将来を心配する少しの良心をもっていた
選挙で選ばれた議員も、結局は自分可愛さに
だんまりを決め込んだのです。
そして竹中平蔵みたいな民間議員と
茂木としみつのような売国閣僚が勝手に法律を作り
日本人を地獄の釜へと放り込んでいるのです。
ラベル:日記
posted by yaezakura at 22:25| Comment(9) | 共生 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

多文化保育?ふざけるなよ!

勝手に増やして急増社会?
多文化保育?
ふざけんな!!

愛知 外国につながる子どもの母語支援プロジェクト
シリーズ外国人急増社会
“多文化保育” で子どもを支援 
日本への定住に備え、母国と日本の文化をともに尊重する
“多文化保育” に取り組む、茨城県の保育園を取材

多文化とは多民族のこと
日本において、勝手に多民族化を進めているのが
安倍政権

勝手に増やした移民に対し、我々の血税を勝手に使って
日本語を教えるというとんでも法が可決されそうです。

【速報】 日本語教育推進法案が22日の衆院委員会で可決、
今国会で成立へ


多くの人は気づいているはずなのに
仕方ない とか 仲良くするのはいいこと
などと大きな勘違いをしています。

多民族の共生とは、日本における主権者が
日本人ではなく、多民族になるということです。

私たちの国、日本の主権者は
私たち日本人であるべきです。

財界政界マスゴミが一丸となって進める
日本の多民族化、これを阻止する方法が一つあります。

それは日本第一党を支持することです。
日本第一党は前身が在特会という
【入管特例法の廃止】を訴え主張してきた団体です。
(今は会長も変わり会員も大きく変わっているようです)
そして、その旧会長が立ち上げたのが日本第一党です。
権力者や左翼マスゴミによってヘイト団体というレッテルを貼られ
敬遠している人も多いのが現実ですが
その主張・政策は日本人なら誰もが納得できる内容です。
一部の人が嫌悪している言葉遣いなどというものにとらわれず
その訴えの内容に、心の耳を傾けてみて欲しいと思います。
日本第一党は消費税廃止も政策に掲げています。

他に頼れる団体は一つもないのです。

たった一人でマイクを持ち、
在日朝鮮人問題に立ち向かっていった猛者、
桜井誠党首が率いる日本第一党こそが
日本の救世主であり、歴史、日本史の要請であることを
信じてやみません。

日本第一党綱領
posted by yaezakura at 12:36| Comment(6) | 行動しよう | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする