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2019年04月18日

一般人との会話〜主権の侵害〜

先日、一般人の方(50代女性)と話しましたが
「外人が増えるのは仕方ない」
「そういう流れだから」
「人手不足だから」
「どうせ強いものには勝てない」
「もう年を取ってきたのでどうでもいい」
「周りの50代や60代も、どうでもいいと言っている」
などと、平然とした顔で言っていました。

例えば市民が5万人いる市で
外国ルーツの市議が1人や2人の時点では
寛大な心でいられるかもしれません。
生暖かい優しい心を保てるかもしれません。

しかし、外国人市議が5人10人となったらどうです?

5万人市民のうち外国ルーツ市民が1万人となったら
どうですか?

平静な心を保てるでしょうか?
あるいはそれ以前に平穏な生活が守られているのでしょうか?

外国人は増えれば増えるほど
その勢力を強め、日本人と同等以上の権利と権力を求め始めます。
これは先に移民を受け入れた国で起こっていることですよね。

これは日本という国を
日本人という民族が運営するのではなく
日本にルーツを持たない外国人つまり移民が
日本で主権を持つことに繋がっていくことなのです。

侵略目的で帰化することだって容易だということだ。

移民問題は、我々日本人国民の主権が守れるか
奪われるかどうかという
極めて重大な危険な問題なのです。

どうか一般人の皆さん
共生とはいいことでもなんでもなく
日本という国で日本人という民族が
主権を守れるかどうか
という甚大な問題であることを
認識してください。

我々日本人民族の主権が脅かされているのが
今の移民政策なのです。

移民が増えれば増えるほど立候補者も増え
帰化人などが投票するので、外国ルーツ議員は増えていくだろう
インド系日本人議員
イスラム系日本人議員
ベトナム系日本人議員・・・・・・・・etc.
半島系日本人議員というのは
噂も含め、すでに大勢いる。
日本はまさに人種の坩堝と化す。
手引きしているのは安倍移民党と経団連だ。
そこに左翼のアホが加わって目も当てられない。

井上ノエミ 墨田区議
外国生まれですが、今は日本に帰化して日本国籍です。
墨田区の国際化のためにがんばります。
性別:女性 出身地:南米ボリビア

ツイッター
【インド系日本人】よぎ氏(41)、立憲民主党から江戸川区議へ立候補
team よぎ i0421@TYogi0421
李小牧さん、帰化して2カ月で新宿区議選に出馬へ
「中国に大きなインパクトを」


元中国人・李小牧さんは日本の民主主義に夢を見る。
「歌舞伎町案内人」が2度目の選挙に挑む理由


帰化して二ヶ月で立候補できるなんて
日本は甘すぎる!
法を変えるべきです。

帰化して三世代までは被選挙権は与えてはならない。
日本第一党の政策にはこうあります。
被選挙権に3世代以上に渡る
日本国籍があること等の条件
を追加し、
国益にそぐわない議員の輩出を防ぐことを目指します


このくらい厳しくしなければ
日本人民族の主権は守れないと肝に銘じましょう。
posted by yaezakura at 22:45| Comment(3) | 移民問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

外国人外国人大合唱が始まった!!

4月1日解禁の移民法によって移民国家化へ
急ピッチの展開だ。
報道は権力の手先だ
そしてあらゆる業界もまた
権力からの圧力に負けて動いている
連日の外国人移民報道!
だから言ったのだ!
国家戦略特区が始まった時からこうなると!
安倍支持者たちは聞く耳を持たず
「安倍さんは移民政策に反対だ」と言って
肩を持っていたのだ!
責任を取れ!!

34万人「まだ足りない」 コンビニなど対象入り望む
コンビニはセルフレジ無人レジの導入が進んでいる。
移民労働者はすぐに不要になる
それなのに提灯記事を書いていてどうするんだ!
無責任極まりない!
「置くだけ無人レジ」、コンビニ・ポプラがついに“実用化”

ともに歩む 外国人雇用へ(5)
 運転免許 試験費用を全額補助 
グリーンリーフ(群馬県昭和村)(日本農業新聞)


 同社は10年以上前から、技能実習生の日本での
運転免許試験費用を、7回まで全額補助する。
大型特殊免許も全額補助。
過去10年間で20人以上が免許を取得。
運転に関する大きな事故は一度もないという。(抜粋)


企業が外国人を雇うなら企業が責任を持つべき。
政府が若干の補助を支給するだけならまだしも、
政府が目指しているのはそのような
人手不足の産業への補助といった甘い話ではない。


日本を多民族国家にする!と宣言しているのだ!
外国人を雇用している企業をマスコミが当たり前のこととして報道し
世間様は洗脳され風潮が作られていくのです。

政府もマスコミも信用してはなりません。
日本人の存続がかかった大問題です。


安倍は言ったのです。
2014年、安倍晋三首相は2月13日の衆議院予算委員会の答弁で、
人口減少への対応としての移民受け入れについて、
国民的議論を経たうえで
多様な角度から検討していく必要があるとの認識を示した。

移民受け入れの国民的議論に向けて

国民的議論はいつあったのか?
移民ではないと言い張って国民的議論を封じ込めて
それに騙されている自民党支持者がいかに多いことか



posted by yaezakura at 10:11| Comment(2) | 移民問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする