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2019年04月09日

教育の現場で進む多民族共生教育

移民政策はとらないと言い張りながら
多民族共生国家に向けて国も現場も動いている。
教育の現場でも日本政府の方針が実践されている。
恐ろしいことである。
気付いた時には身動きが取れないのだ。

教育新聞 発行数 23万1千部
(幼・保、小・中・高校の学校及び教師のほか、
文部科学省・教育委員会など教育行政関係者、
大学や各種研究所など教育研究機関、教科書・教材会社、
PTA・地域住民、国会・地方議員など、日本全国の教育関係者)
教育新聞社HP



多文化共生社会への第一歩(上)100年先のための学校教育
2019年4月1日

以下抜粋

飯田北いちょう小は、
児童の約半分が外国にルーツを持っているため、
外国の人たちの力を借りないと学校を運営できない状況でした。

日本社会全体も、このままいけば100年後には
人口が5千万人を切り、今の人口規模を維持するためには
半分以上が外国人になるとの推計
もなされているそうです。

飯田北いちょう小はまさに100年後の、
日本の学校の姿なのです。

そのことを想定した準備をいつから始めるか。
結論としては、「今、始めなければいけない」と思います。


30年後の日本社会を支えるのは今の子供たちです。
その子供たちに今のうちから、国籍や肌の色や言葉は関係なく、
お互いの良さを認め合っていくことの
大切さを分かってもらわねばならない。
大人になってからでは意識や考え方はなかなか変わりません。
(以上抜粋)

・・・・・・・・・・
少子高齢化対策は何もやらず放置して数十年
安倍晋三は少子高齢化はボーナスと言いました。
なぜなら最初から多民族共生国家を目指しているからだ。

日本人が5000万を切ると勝手に決めつけて
(恣意的に減らすつもりとしか思えないが)
国民の半分が外人になった社会を想定し
教師や知事会、企業にまで圧力をかけまくっている。
これが今の日本の姿です。

日本人という民族、日本という国家
そしてわが日本の国体護持こそが
私たち国民の使命です。
朝敵移民党を叩き潰せ!

いつから始めるか。
「今、始めなければいけない」と思います。
posted by yaezakura at 09:09| Comment(2) | 多文化共生 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする