にほんブログ村 政治ブログ 政治・社会問題へ      
政治 ブログランキングへ

2016年05月24日

糾弾すべきは外国人による凶悪犯罪であり、右も左も論点をずらしてはなりません。(米軍関係者による殺人事件について) | 明日・明後日はTwitterデモです。ぜひご参加いかがでしょうか。

「どこの国籍だろうが、どんな滞在理由だろうが、外国人犯罪許すまじ!」と思っていただける方はこちらをクリック! お手数ですが、ご訪問のたびにクリックいただけるとありがたいです。↓

政治 ブログランキングへ

5月のキャンペーン:「ヘイトスピーチ法案」「自民党単純労働者受け入れ容認」「永住権取得要件年数短縮検討」のそれぞれについて、「抗議する」「知らせる」の2つを同時に行いましょう。

「移民・多文化共生反対」がヘイトスピーチではない、これだけの理論的な根拠。ぜひ拡散しましょう。

署名:移民・難民・外国人労働者受け入れに反対します!

さて、コメント欄でもたくさんご意見いただいた、米軍関係者による殺人事件。

沖縄の女性行方不明事件 米軍関係者を逮捕へ
https://archive.is/ezus9

okinawa_murder.jpg

この件について、左翼が早速、基地問題に利用しようとしていることは、最初から予見できたことですが、さらに情けないのは一部の自称保守が、その左翼を批判することだけに集中して、殺人事件のことがあたかもないがしろになっていること。

当会はあくまでも移民に関する会であり、他のテーマは扱っていませんので、防衛・基地問題についてはここでは触れません。
ただ、米軍関係者は永住を目的として在住しているわけではないにしても、国際結婚などにより混血児が増えている現状があり、これ自体立派な移民問題です。

アメラジアンの子どもたち(記事そのものは移民推進派の偏向報道になっていますが)
https://archive.is/6WlcK

さて、話を今回の事件に戻しますと、移民反対の国益派として言うべきは、「右だろうか左だろうが、どのような理由であっても日本に来て日本人に危害を加える外国人犯罪は断固許すべきではない」ということです。
左翼に対しては、「米軍関係者による殺人事件を糾弾するなら、同時に中国人や朝鮮人、発展途上国からやってきた外国人などによる凶悪犯罪も同時に追求すべきだ!沖縄に急速に増えている中国人(観光客・定住者含む)については黙認ということであれば矛盾としか言いようがない!」
自称・保守に対しては、「外国人犯罪は特定アジアの専売特許ではない。たとえ同盟国や親日国の外国人であっても、凶悪犯罪は断固許さない姿勢を示すべきだし、防衛問題を理由に殺人事件をないがしろにするのはおかしい!」
と述べるのが、正しい国益派の在り方ではないでしょうか。

ということで、明日・明後日はツイッターデモです。
目下注目が集まっている事件についても、どんどん意見をツイートしましょう。多くの方のご参加、お待ちしております。
5/25-26、「移民反対ツイッターデモ」開催します。

「内輪で愚痴を言っても始まらない。移民反対派はできるかぎり広く外向けに、怒りの声を発信しよう!」と思っていただけた方はこちらをクリック! お手数ですが、ご訪問のたびにクリックいただけるとありがたいです。↓

政治 ブログランキングへ
posted by AOI at 23:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 行動しよう | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年05月20日

ロボット・AI・人工知能の活用推進について、企業や政府、身近な人に積極的に意見しましょう。

「移民よりもロボット、人工知能、自動化技術の活用を!」と思っていただける方はこちらをクリック! お手数ですが、ご訪問のたびにクリックいただけるとありがたいです。↓

政治 ブログランキングへ

5月のキャンペーン:「ヘイトスピーチ法案」「自民党単純労働者受け入れ容認」「永住権取得要件年数短縮検討」のそれぞれについて、「抗議する」「知らせる」の2つを同時に行いましょう。

5/25-26、「移民反対ツイッターデモ」開催します。

「移民・多文化共生反対」がヘイトスピーチではない、これだけの理論的な根拠。ぜひ拡散しましょう。

署名:移民・難民・外国人労働者受け入れに反対します!

最近は暗い話題ばかり書いているような気がしますので、本日は手短に明るい話題を一つ。

科技白書を閣議決定 AI・ロボットで変わる社会示す
https://archive.is/C5d4d

AI、人工知能、IoT、ロボットといった言葉が、ビジネス雑誌などでも、特に今年度になってから多く取り上げられるようになった気がします。

robot1.jpg

この「科学技術白書」にある2035年の生活像を見てみますと、
http://www.mext.go.jp/b_menu/hakusho/html/hpaa201601/detail/1371168.htm
どんな気まぐれかと思うくらい、家事、農業、介護といった分野でロボットが活用されている姿を政府自身が描いています。
外国人、必要ないじゃないですか!!それなのに受け入れ推進しているのは何という自己矛盾。と言いますか、人手不足を口実に裏があるとしか思えないですね。。。

八重桜の会では、ロボットや自動化技術などのテクノロジーを、高齢者の就業促進と並ぶ移民・外国人労働者の代替案として提案しています。もちろん、ロボットの活用によって仕事が失われて、日本人も含めて人余りになってしまう可能性、あるいは人工知能が人間の知能を上回る2045年問題、といった問題もあるかもしれません。

10〜20年後、日本の労働人口の49%が人工知能やロボットで代替可能
https://archive.is/hNrWn

しかし、目下「人手不足だから外国人労働者をー」と売国奴たちが叫んでいる分野、すなわち建設、介護、農業といった分野は、「移民よりもロボットなどのテクノロジー活用」が最も有効な分野ではないでしょうか。異論はあるかもしれませんが、八重桜の会では反対だけではなく代替案を出すことを是としており、ロボットの活用は国益に最も適う選択肢ではないかと考えます。また、仮にロボット技術の発達により将来人余りが起きた場合、近年入国している外国人労働者が職を失っても帰国せず、やがては日本人の築いた富にたかり、義務を果たさず権利を主張する近未来の姿を想像すれば、「移民ダメ絶対」のさらなる理由づけにもなります。

robotsoverimmigrants.jpg

ということで、もし賛同いただけるようでしたら、
- 移民問題について政府に抗議する際に、「AI・ロボット活用はさらに推進するべき。外国人労働者よりもよっぽど有効だ!さらに言うなら、人工知能の開発を名目に外国人研究者を日本で増やそうとするならばけしからん、日本人の技術者を育成すべき。」と述べましょう。
- 人手不足に対応するAIやロボットを開発している企業や、外国人労働者ではなくAIやロボットを活用しようとしている企業をニュースなどで見かけたら、ぜひメールや電話で賛同の意見を送りましょう。メールや電話を受ける社員の側に立つとわかりますが、ほとんどが苦情や改善要望といった、ネガティブな意見をもらうことが多い中、「素晴らしい!」と意見してくれる人はあまりいませんので、ある意味反対意見よりも印象に残ります。勿論その際には、「外国人労働者を雇用するよりもずっと素晴らしい方針です」と、移民問題について欧州の事例などの情報提供をしながら、「移民よりもロボット」のメッセージを確実に伝えましょう。
- 普段の会話でも、今後ノンポリ層がロボットや人工知能の話をすることもあるでしょう。そうした話題を耳にした際にはすかさず、「外国人よりもロボット」を、直接的または間接的に口コミしましょう。

ということで、たまには「反対」の意見ばかりではなく、「賛成」「ぜひ推進してほしい」という意見を述べてみてはいかがでしょうか。そうすることで、我々が最も主張したい「移民反対」のメッセージを効果的に伝えられるかもしれないのですから。

「たまには反対だけではなく、推進すべき政策については賛同の意見を送ろう!」と思っていただけた方はこちらをクリック! お手数ですが、ご訪問のたびにクリックいただけるとありがたいです。↓

政治 ブログランキングへ
posted by AOI at 23:46| Comment(6) | TrackBack(0) | 行動しよう | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年05月18日

続・これからは自己防衛の時代 - 将来外国人自治区になる可能性が高い地域を見分けるには

「政府が今やっていることは事実上の外観誘致罪だ!」と思っていただける方はこちらをクリック! お手数ですが、ご訪問のたびにクリックいただけるとありがたいです。↓

政治 ブログランキングへ

5月のキャンペーン:「ヘイトスピーチ法案」「自民党単純労働者受け入れ容認」「永住権取得要件年数短縮検討」のそれぞれについて、「抗議する」「知らせる」の2つを同時に行いましょう。

5/25-26、「移民反対ツイッターデモ」開催します。

「移民・多文化共生反対」がヘイトスピーチではない、これだけの理論的な根拠。ぜひ拡散しましょう。

署名:移民・難民・外国人労働者受け入れに反対します!

本当に、どこの国の方向を向いた政府でしょうか。日本国のための政府というものは現在どうやらこの世界には存在しないようですね。

民泊を全面解禁 住宅地で営業認める 政府原案 ネットで申請、許可不要に
https://archive.is/u3ZmW

まずは、いつも通り抗議と、「安倍政権がこのような政策をやっている」という事実をどんどん広めましょう!ノンポリ層への拡散は効果あります、一人でも多くの人に事実を伝えましょう。

昨日も関東で地震がありましたが、災害や外国人犯罪に対して、我々はこれからは「自己防衛」する必要があると考えます。民泊については、摘発された違法民泊などを見ても、やはり外国人が同国人を泊めているケースが非常に多くあります。つまり、今後民泊が増えた場合、民泊トラブルや民泊がらみの犯罪に巻き込まれる可能性が高い地域=外国人住民比率の高い地域(かつ観光地の近くかどうかなど、他の要件もありますが)と推定されます。

移民反対運動の目的は、日本の国の形が悪い方向に変わることを少しでも防ぐことであり、国全体の視点からでの主張です。但し、「自分で自分の身を守る」ことだけに関しては、我々移民反対派はある意味自分(と家族)中心に考えてよいと思うのです。移民反対派は素性のわからない外国人、犯罪率の高い国からの外国人や民度の低い外国人が多数住み着く地域がどうなるかの危険性をいち早く認識しているわけですから、災害において彼らによる二次被害に遭わないように、また日頃から犯罪に巻き込まれないように自己防衛することができるわけです。将来外国人自治区になりそうな地域を見極め、そうした地域に住んだり、在学・在勤となるのを避けることは、これからの時代を生き抜くうえで、また家族など大切な人を守る上でも重要です。本日は、どのように見極めるか、ブログ主自身の経験からお伝えします。今後引っ越しを考える際、あるいはご自身やご家族が新たに学校に通ったり職を得たりした場合の参考になれば幸いです。

kumagaya_peru.jpg

1. まずは外国人比率を確認・不明点があれば自治体に問い合わせ。特定の国の比率が高い地域は特に要注意。
「○○市 外国人比率」などで検索してみましょう。そのうえで、どの国籍の比率が高いのか、市町村内の特定のエリアに集中しているのか分散しているのか、どのような区分(永住者、労働者、留学生など)なのか、自治体に電話して問い合わせてみましょう。(もちろん、その際には移民と多文化共生反対の意見と情報提供も一緒に行うこともお忘れなく!)

特に、特定の国籍の人が、(反日国・親日国関係なく)飛び抜けて多いという場合、その地域は将来外国人タウンとなる可能性が極めて高いとみていいでしょう。また、外国人比率が高くかつ特定の国ではなく様々な国籍の人が住んでいる場合、総じて多文化共生度が特に高い自治体である可能性が高く、政策も日本人に冷たく外国人に優しい、つまり外国人の意見が行政に反映されやすかったり、多くの税金が外国人施策に使われてしまっているかもしれません。

2. 役所(特に戸籍関連窓口)、ゴミ集積場の表示、公民館案内など、生活に密着した場所の表記に注目。
駅や観光地の表記に4か国語があるかどうか、というのは、実はそこまで外国人住民比率と結びついていないこともあります。と言いますのも、こうした施策は鉄道会社や観光協会の意向に左右されることも多く、「外国人の住民の多い少ない」を必ずしも意味するものではないからです。

もし戸籍関連書類の書き方やゴミ出しの仕方など、生活に密着した場面で中国語・韓国語・ポルトガル語などでも事細かに解説されているのを見かけたら、アウトの可能性がかなり高いとみていいでしょう。

shinjuku-multi.jpg

3. 実際に街を歩いてみましょう。
駅前や商店街だけでなく、住宅街を歩いてみましょう。特定の国籍の料理を扱う飲食店や、いかにもな繁華街があればアウトの確率は高いですが、特に住宅街で頻繁に外国人とすれ違うようなことがないかどうか、また日本人が多くても、以下の「直観」に示すように何となく感じるものはないか、いかにも外国人アパート風の建物が多くないかどうか、実際に歩いて確認しましょう。

4. 最後は「直観」。
ブログ主は数十年前高校生の頃、都内でその後チャイナタウンやコリアンタウンとなったような街を訪れたとき、何か得体のしれない気持ち悪さと言いますか、自分自身と相いれないような雰囲気を感じました。もちろん当時は移民について何か考えがあったわけでもなく(むしろ外国に憧れているくらいでした)、また外国人の集団を目の当たりにしたわけでもありませんでした。しかし、その「何となく」の直観は現実のものとなりました。今も昔も、街の風景を見て、その街の雰囲気を五感で感じて「これはやばいかも」と感じる場所は、大体「当たり」です。移民反対の皆様の中にも、こうした「直観」をお持ちの方、いらっしゃるのではないでしょうか。そのような方は、ぜひその直感を大切にされることをおすすめします。

さて、これを見て、
「移民反対派が率先して外国人の少ない地域に逃げて行ったら、ますます外国人タウンの外国人比率が増えて、イスラム教徒の市長を選んだロンドンのようになりかねない!」と思われたかもしれません。(海外のニュースを見ていますと、ロンドンは今回の選挙が行われる前から、「まともな」イギリス人は相当数郊外の都市に既に逃げ出していたそうです。情報が十分集まればそのうち記事化するかもしれません)

仮に在日外国人が今以上に増えたときに、どこまで集住化が進むのか。まだ未知な部分もありますし、想像したくないシナリオです。ただ、どんな展開になるにせよ、特に家族をお持ちの方は、外国人タウンの危険性を知っていながら、愛する人をリスクの高い場所に住まわせたり通わせたりできますか?もちろん、そのような場所で政治家になろう、あるいは外国人犯罪と戦おう、という志と実行力のある方は別です。しかしそうではないのに集住は良くないからといって、自らがその標的となるような場所に住んだとしても、選挙で確かに一票を投じることはできるかもしれませんが、あまりにもリスクに対するリターンが少ないです。たまには私たちも国全体のことだけでなく、自分自身や大切な人の幸せのことを考えるときがあっても良いのではないでしょうか。何よりも、外国人を受け入れた結果として、例え災害時に略奪や性犯罪が起きようが、あるいはテロが起きようが、政府は一切責任を取らないでしょう。だからこそ、我々は自分の身を自分で守る必要があるのです。

「自分の身は自分で守ろう!」と思っていただけた方はこちらをクリック! お手数ですが、ご訪問のたびにクリックいただけるとありがたいです。↓

政治 ブログランキングへ
posted by AOI at 00:09| Comment(1) | TrackBack(0) | 移民問題とは | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする