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2018年11月05日

立ち上がって戦うしかない今

骨太2018の施行に向けて準備を急ぐ日本政府(仮)です。
我々、移民政策に反対する日本人国民に
残された時間は少なくなりました。

安倍政権発足当初から、当会は
安倍政権は移民政策をやっている!
自民党は移民党!と声を上げてまいりましたが
世論の喚起は今ひとつ伸びないまま
いよいよ本格的移民政策が開始されようとしています。

もちろん来年4月に悪法が施行されても
諦めず声を上げてまいります。

しかし、今、移民・多文化共生に反対する日本人国民は
四の五の言っている時は過ぎ去りました。

立ち上がって戦おう!

できることをやろう!

ネットでもいい
ポスティングでもいい
街宣やデモに参加したり応援する!

とにかく声を上げていきましょう!!

日本政府という権力の座にあり、日本の政治家という皮をかぶった
売国奴たちから 日本の政治を取り戻すためには
戦わなくてはなりません!!

私たち日本人国民の権利!私たち日本人国民の国家!
日本人民族の存続を脅かす政府は倒されるべきなのです!
その政府(仮)を倒せない民族は滅びゆくのです!

人権は国権を超える!!

国家の権威は自己目的にあらず

国家の権威は、それが民族の利害に応じ、
少なくとも民族に害を与えるものでないときにのみ、
尊敬と支持を要求する権利を持っている。


自己目的としての国家の権威というものはありえない。

もし政治権力のたすけによって、
ある民族が滅亡に導かれるならば

そうした民族に属するものがみんな反逆することは、
その時には権利であるばかりでなく義務である。

次のことは決して忘れてはならない。

人間存在の最高の目的は、国家を維持することや
あまつさえ政府を保持することではなく、
種の保存であるということである。

人間としての権利は国家の権利を破る。
ある民族が人権闘争で負けるならば、
それを運命のはかりにかけてみると、
この世界で存続する幸福を享受するには
軽すぎることがわかるであろう。

というのは、自己の存在のために戦う覚悟も能力もないものには、
永遠に公正な摂理がすべてに終末を定めているのだからである。

世界は臆病な民族のためにあるのではない。

わが闘争より抜粋


ラベル:移民党
posted by yaezakura at 18:48| Comment(7) | 行動しよう | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年10月29日

日本第一党を支持します

当会は移民政策に対し、反対を表明し行動する
日本第一党を支持します。

与野党議員や識者の中にも移民政策反対を言うものはいますが
口だけです。口だけ反対なら誰でもできる。

日本第一党は移民政策反対を掲げるだけでなく、
行動しています。

当会は、2012年民主党政権の終わり頃から
多文化共生と移民政策反対を訴えて来ましたが、
2016年に発足し、本気で移民政策に反対し
行動している唯一の政党である
日本第一党を支持することを表明します。
ラベル:日本第一党
posted by yaezakura at 11:04| Comment(4) | 行動しよう | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年10月26日

外国人の雇用と日本人の解雇

平成30年10月24日
第百九十七回国会における安倍内閣総理大臣所信表明演説
において安倍首相は、
「即戦力となる外国人材を受け入れる。
入国管理法を改正し、
就労を目的とした新しい在留資格を設けます。
出入国在留管理庁を新たに設置し、
受入企業の監督に万全を期します。社会の一員として、
その生活環境の確保に取り組んでまいります。
更に、日本人と同等の報酬をしっかりと確保いたします。」

と力強く宣言した。

日本政府は人手不足を口実に移民の受け入れを表明しているが
(未だ移民ではないと嘘をついている)
現実の日本では、人手不足ではない産業での日本人解雇が始まっている。
派遣で働く女性が契約の更新を拒否された事実
その理由として「外国人の方が安いから」と言われた事実がある。

経産省は来春から全国を回り
中小企業による外国人雇用を後押しすると表明している。
中小企業に圧力をかけ外国人雇用をすすめるつもりだ。
中小企業に外国人雇用をごり押し経産省

安倍首相は平成25年
平成25年5月17日
安倍総理「成長戦略第2弾スピーチ」(日本アカデメイア)

において以下のように発言した。

国立の8大学で、今後3年間の内に、1500人程度を、
世界中の優秀な研究者に置き換えます。
これにより、外国人教員を倍増させます。


つまり、人手不足でもなんでもな大学教員を
グローバル化を理由に解雇し、外国人を雇用したということだ。

日本にやってきた移民や卒業して定住化した留学生が
人手不足産業への就労を希望するとは限りません。
日本人に人気のない職業は外国人にも不評だと考えられるだろう。

どう考えても、日本人の職を移民が奪うのは必至である。
仮に不景気になったとしたら、気が弱い日本人経営者は
トラブルを恐れて外国人ではなく日本人を解雇するのではないか?
なぜ日本人が日本において、外国人に職を奪われなければならないのか?

日本政府に許された仕事は、
自分の意志で日本にやってくる外国人を見張り
日本国民に害を及ばさないよう管理し、
有害であれば排除することだ。
日本人を守ることだけが日本政府に許された仕事
であって
我々の血税を勝手に使って勝手に移民を増やすことを許してはならない。
政府は国民を守ろうとするときだけ尊重されるものであって、
その民族を滅ぼそうとする政府は倒されなくてはならないのです。






posted by yaezakura at 09:20| Comment(1) | 安倍晋三 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする